ロトセックスの作品情報・感想・評価・動画配信

「ロトセックス」に投稿された感想・評価


ついにフルモーションレーベルも第10弾の『ロトセックス』。監督は前作に引き続き廣田幹夫が担当。前作『アイノシルシ』を観たときには、〈夫婦の性に特化した〉というこのシリーズの焦点がブレ、主題が〈夫婦〉から〈家族〉に移行していこうとしていると感じ、このシリーズの限界と終焉の予兆ととりましたが、記念すべきこの第10話ではシリーズ原点に立ち返った感があって、まさに“ある夫婦の、ある性/愛のかたち”が描かれていて、心豊かな気持ちに包まれました。

『アイノシルシ』が同シリーズの中核的代表作『脱皮ワイフ』の焼き直しだとしたら、今作『ロトセックス』も、同じく同シリーズの発端となる第1作『クエスチョン』のリメイクとも言える物語(あるゲームのルールに従って、夫婦の性的距離が変動する)で、期せずして、廣田幹夫の二作品は、フルモーションレーベルの歴史を概観する作業ともなった。

おそらくコピー的な発想で、まず“ロト6(シックス)”のもじりとしての『ロトセックス』というタイトル、まずそのタイトルありきだったろうと思われる『ロトセックス』という企画がスタート(推測)、そこから導きだされた物語は〈夫婦の性的結合を、家庭内宝くじで決定する〉という無理矢理なもので、観る前は失敗している予想しかたたずに、正直なかなか観賞する気になれませんでしたが‥。

翌朝にジャンボ宝くじの発売開始をひかえた、深夜の宝くじ売り場、シネスコサイズの横長画面に並ぶ列を作るうらぶれた人々に、通りすがりの浮浪者が、どうせ当たんねーんだ、ラクして金儲けしようとしないでとっとと帰れ!ともっともな罵声を浴びせる。
列にならぶ人々のなかに、薄汚い長髪に無精ヒゲ、見るからに甲斐性なしのダンナ・亭一郎(松浦祐也)と、退屈してアクビする妻・ジュンコ(南波杏)がいる。二人のややダサめの“軽妙な”会話で状況説明がなされ、「希望をもって、生きていかなきゃね。」のポジティブな呟きとともに、メインタイトルロゴが二人の上にさりげなく被さる。

ダンナの松浦祐也は失業中で、就活も失敗つづき、各種ギャンブルでダラダラと日々を無為に過ごしている。ほぼヒモと化したダンナを尻目に、タクシーの配車係として日々働き家計を支えている南波杏は、ふがいないダンナや職場でのストレス(やる気なく仕事をする茜(nao.)が同僚で、そのサボりのしわ寄せは南波杏にくる)にイライラは募る一方だ。

『アイノシルシ』同様、あか抜けないタッチとシネスコ画面は、これまでの洗練された映像美が印象的だったフルモーション諸作と異なっていて、今の映画というより70年代日本の青春映画を思わせる。そのテイストには序盤違和感を感じましたが、そこにある温かみと空気感は、やがて物語の推移につれ夫婦のお互いを慈しむ気持ちが露わになってゆくに従って、じんわりと幸福な同調を示していると感じさせ、徐々に納得させられてゆきました。

半年もプーをやり、毎日あげる小遣いもギャンブルにつぎ込み浪費する彼にイラつく南波杏は、そんなにクジやりたいなら自分たちで作っちゃえばいいと提案する。「どうせ普通に買ったって当たんないし、人に出す分のお金なら、それをあたしがあずかっといてあげるよ。」

かくして、家庭内宝くじが開始される。回転する扇風機をダーツの的に見立てて、0から9までの数字を割り振り、矢を6投して当てた数字が当選番号になる。ダンナは一口千円を投じ、予想する6ケタの当選番号を紙に書く。合致した数字のケタ数にしたがって等級が決められるという仕組み。

しかし、これが当たらない。日々チャレンジするダンナだがせいぜい五等〈キス(下2ケタ的中)〉止まり。妻に朝もらう2千円、「こうなりゃ意地だ。絶対当てる。」「てゆうか、働けよ。」
杏が仕事からかえると、パチンコで増やしたという一万円をもってダンナが待っていてチャレンジする。五等に2枚分のこり、2枚分だからとあらんかぎりのキスをする、潤む杏、四等、1枚のこり、〈乳もみ〉、杏も声が出る。三等。残った。〈おさわり全般〉、服を脱がせて触りまくり、ふたりで悶える。その流れを得て挿入しようとすると「ダメ」と杏。当てりゃいいんだろと次投。ハズレ。杏は部屋を出てゆき、シャワーで濡れそぼり、体の火照りを冷ます。

通常であれば、ゲームのルールに従って進んでゆくが二人の関係に変化が生じて、ルールに愛や欲望が勝り結合するに至るのが順当な展開だとおもう。しかし『クエスチョン』ではそのルーティンに従った結果、クイズというネタはあくまでフックに留まり、必然性の薄いガジェットの領域に甘んじ空転感を与えた。
それに対し『ロトセックス』では、南波杏演じるジュンコはルールをあくまで最期まで尊守し続け、愛や情によってウヤムヤにしたりはしない。そのことが、発端もネタも不自然で奇抜なガジェットにしかならなそうなところに、違う方向から必然性の光を当てることになる。

杏=ジュンコだってダンナを愛しているし、肉体的な結合も求めている。だが、目的は当たる当たらないではなくて、負けグセ、諦めグセのついたダンナ=亭一郎を支えてシッカリさせるためなのだった。だから、お互いかんじあい、求めあってもナアナアには決してさせずに挿入を拒絶する。男としてのダンナを支えて、きちんとさせることを自分の快楽や利益や幸福より優先させる。すごく、大きな愛だ。と同時に、あまりにキッチリが行き過ぎてて可笑しくもある。

失業しているのは自分のせいじゃないのにとボヤく夫が、「持たせてほしいなあ、モチベーション。なんでもいいから勝ちグセつけてーよ」と訴えるのに対しては仕事を見つけてくることを条件にルール変更を了承する。ダンナが勝ちグセをつけ、前進する力をつけるためなら杏=ジュンコは折れるのだ。

「じゃあまず、四等は手コキだ。」「え?」「だって、おさわりも乳もみも、お前が気持ちいいだけじゃん。」「いいわよ。」「三等は‥スマタだ。(略)二等は‥茜ちゃん(mao.演じる配車係の同僚)どうだ。」社内援交をしてるnao.は、亭一郎にコナかけたことがあった。他の女とスルことを持ち出した時点で、彼女がキレてルール変更話はご破算になってもおかしくないのに、一度言ったことをを厳守する杏=ジュンコがなんと承諾するのが可笑しい。「でももし当たったったらね。」しかしのちのシーンで、その二等が当たってしまい、さすがにダンナも「やっぱりやめよ!?」と提案するのに、あくまでナアナアは己に戒めている杏=ジュンコは「あした話してくる!」「ノリで書いただけだし‥」「ダメ。ルールでしょ。」かくして奥さんの推進でダンナが浮気という奇妙な状況に‥。

ルール変更の条件として南波杏は「仕事みつけてきてよ」とダンナに突きつけたのだが、ダンナは給料いらないからと必死で頼み込んでホントに無給の仕事をなんとかみつけてくる。ふつうなら、家計の苦労を軽減するためなり安定なりを考えて、奥さんは無給の仕事なんてなに考えてんのバカじゃないのと罵倒しそうなものなのに、ダンナのモチベーションややる気の持続、勝ちグセをつけさせてあげたいとかそういうほうを優先する杏=ジュンコはそれを黙って認め、ルールを尊守したダンナの行動を尊重するのだ。

今回主演女優の南波杏、これまでのフルモーション作品でもトップ級のAV女優が数多く主演しましたが、南波杏は正真正銘トップ中のトップ。その起用は10作になる節目としての力の入れようを感じさせますし、共演のnao.もまた名の知れた人気女優で、一瞬ダブル主演かと思わせる。nao.が気だるくユルい女として色気を発散するのと対照的に、南波杏は毅然として硬質な知性を漂わせ、欲望を抑えた瞳が切なく愛をかたる。シリーズ全般を通して言えますがAV畑の方々の演技は本気で上手くて安定感があるとおもう。テレビドラマ『下北沢GLORY DAYS』に出てた方々も全般安定していたし、正直いろんな意味で普通の女優には脅威だと思うのですが‥。

南波杏と同じ配車係で、ダラダラとやる気なく働く茜=nao.は、いつでも“じゃがりこ”を手放さずボリボリ食べていて(この辺のギャグは永森流)、へるもんじゃなしと男性社員はパンチラサービスで手懐ける。お金もらわないと不倫でしょ?不倫のほうがよっぽど悪いという妙な理屈で社内援交をおこなっていて、南波杏のデスクの上で不倫/援交相手のマミヤと絡む。シネスコは通常のショットだと遠すぎ、絡みの場面ではカメラが近すぎて肢体は断片的にしか切り取られず、溢れでるだらしない色香を描写しきれなかったのが惜しい(nao.に限らず、南波杏の絡みのシーンも失敗ぎみで、シネスコサイズとカラミのシーンの相性に対して、撮り手に戦略が足りなかった、とおもう)。
しかし、最期には援交がバレてクビになる。杏=ジュンコがルールに従ってダンナを茜=nao.の元に送りこんだあの日、ふたりはシテいなかったと彼女は杏=ジュンコに告げる。そのとき以来援交はやめたのだという(そのため、不倫/援交相手のマミヤにチクられた)。nao.は「ハイ」とじゃがりこを南波杏にわたし、「じゃあね。」と言って職場から颯爽と去っていった。

ダンナは職場に認められて少額ながら給料をもらった。帰りにふと宝くじを買ってかえってきた杏は、じゃがりこ片手に宝くじを並べだす。そこへ帰ったダンナがそれをみて驚くと「なんか、降りてきた気がしたから。」と杏。じゃ俺もと給料全額ロトセックスにつぎこむダンナ。スマタ止まり。じゃ、立ってやろ。うん。あたしたち、セックスレスね。死ぬまでに、一度は当てたいね。うん、当ててね。

お互い求めあい、愛し合って、ダンナも成長したのに、あくまでも最期までルールを曲げないのが可笑しく、ヘンな夫婦のヘンな関係だけど、本人たちの出した答えで本人たちが愛情をもって幸せみたいだからそれはそれでいいか、とあたたかい気持ちになり、いい夫婦関係だとジーンとする。

前作『アイノシルシ』からは中野裕斗が再登場。めでたく亜紗美の家族の一員となって日々を暮らす彼でしたがタクシーを停めて自慰をしているところを南波杏に目撃され、『アイノシルシ』での奇妙な家庭生活の後日談を語ります。ちゃんとストーリーの一翼を担っているのがうれしい。

‥これでシリーズ終了、有終の美だったら良かった(?)のですが、フルモーションレーベルはまだつづくようで、次作、第11弾は『ギネスの女房』。近日発売。

2007.2
あーぁ

あーぁの感想・評価

4.0
『知ってた?じゃがりこって止まんないのよねぇ』

果たして他人のセックスをここまで応援した事がかつてあっただろうか?
一等は嫁とのセックス!夢と希望とお股を膨らませ、いざパジェロ!

遂にマーク数777本目ということもありラッキームービーなコチラをレビューですわぁ


一等 セックス
二等 手コキ
三等 おさわり全般
四等 乳揉み
五等 キス

って確率とんでもねぇ!
一口1000円のクジで6桁の数字をルーレットダーツで当てるとか1億円当てるより難しいやろ!


会社が倒産してからというもの職にもつかず毎日ギャンブルで金を使い果たすしか能のないヒモ男。
そんなカス夫を不倫横行中のタクシー会社でこき使われながら働いては家計を支える嫁。

そんな嫁は遂に毎日くじで夢見るバカに少しでもやる気出させるためにと始めた夫婦間の宝くじ。その名も『ロトセックス』でいっちょ起死回生!


もうタイトルがええよなロトセックス!
最初は嫁とクソほどセックスしとったのにロトセックスルールにより当たりがでるまで嫁とのエッチを禁じられた夫のセックスにかける熱量よ。

ここまできたら絶対一等当てる!つってロトセックスに情熱をかけるダメ亭主が次第に家庭を見つめ直し、それに感化されて周りの人間たちも変わってイクというフルモーションレーベルお馴染みのエロ良い話。

フルモーションのチェーンストーリールールにより前作、亜紗美姐さん主演の『アイノシルシ』のタクシー運転手の旦那も出ているので前作も見ていると一層楽しいね!
とりまじゃがりこが無駄に食いたくなるわぁ。

ってか扇風機でルーレットマシーン作るとかあれうちの家庭でもマネしたいねぇ
ただ一等でようやくセックスとか果てしなさすぎるかんな、

そこであーぁ版ロトセックス考えたよ!

五等 イチジク浣腸プレイ
四等 牛乳浣腸プレイ
三等 オシッコ浣腸プレイ
二等 テキーラ浣腸プレイ
一等 コーラメントス浣腸プレイ
ハズレ アナル拡張プレイ


ドヤァ、、、てか全然ハズレでも申し分ないわな!ちなみに私がやられる側ですね(^ω^)

皆んなもレッツ!アナルーレット!!
Gordon

Gordonの感想・評価

2.9
こんな黒枠の太いレターボックス初めて見た

最初はイライラするけど最後はそれなりにほっこり
性は家庭を救うんやねぇ…
小高

小高の感想・評価

2.0
そんな大層な話じゃないしどちらかというとつまらないけど、ベタ×R18の組み合わせが新鮮で絶妙。
ksk

kskの感想・評価

3.5
フルモーション作品やっぱ面白い。
淳子がいい女なのがこの作品の完成度に大きく寄与してる。

このレビューはネタバレを含みます

「ロトセックス」

一通り(((に))(は、鑑賞済みには鑑賞済みで至っております!!!!

7月もこの1日で最後で有ります。

映画館鑑賞は・・・・・チョット休憩・休息を致しまして家でゴロゴロ ゴロゴロ ゴロゴロとしながらYouTubeなどニコニコ生放送で動画鑑賞に浸りに浸り浸り使ってます!!!!!浸かりに浸かり切った(りました)・状態が・・・・多少と多少と続くかも知れません・・・・・そう行った、状況が・・・・・続く中「お盆」に入っちゃうと言いました状態になるかも知れません!!!!
(((詳細などは ドラゴンボールZ 復活のFに書き込み投稿を致しております。)))

第8弾のエロエロ感想レビューでは・・・・・7月は投稿しないと書きましたけど・・・・7月最後の日 月 7月31日 月曜日 投稿を致します。2017年(平成29年) 7月31日 月曜日。エロエロ感想レビュー第9弾 「ロトセックス」!!!!!

ロトセックスのパッケージ(ジャケット)もまた良い。フィルマークスさん有り難う御座います笑笑

監督: 広田幹夫 (4作品????)

キャスト: 南波杏(元AV女優です。元となってますが・・・・・今でも一応はAVとは繋がりを持ってるそうです!!!!! 南波杏の履歴。 bejeanのグラビアで初ヌードを披露、2002年10月のAVデビュー[1]より、アダルトビデオメーカー「MOODYZ」専属。2003年度、2004年度、2005年度と3年連続でMOODYZ大賞・最優秀女優賞(最も年間セールスが多かった女優に贈られる)を獲得するなど、MOODYZ史上最も人気の高かった女優で有ります。MOODYZは最近の有名どころだと・・・・・「坂口杏里ちゃん」がデビューと成りました・・・・・
坂口杏里ちゃん、「MOODYZ」に成ってから・・・・・9月発売予定のDVD作品で、7作品発売となります!!!!!++αα2016年 去年には局部見え見えオッパイ見え見え見え全裸丸出しの「ヘアヌード写真集」を発売してる見たいです!!!!!!(現年齢 26歳) まだまだとAV女優として、行けれる年齢では無いのかな????と思います・・・・一応はそれなりには応援はしてます。

南波杏。芸名は「No.1(ナンバーワン)」をもじって付けられた。2005年 - 2007年の3年間にわたってAV女優別売り上げランキングでNo.1を獲得し(DMM調べ)。南波杏 スリーサイズ 胸から🍈🍈🍈🍈 バスト 87 ウェスト 60 ヒップ(お尻) 87の オッパイサイズ Eカップ A・B・C・D・E!!!!! (アダルトビデオ・AV女優さん)

Nao. (元AV女優) バスト 86 ウェスト 58 ヒップ(お尻) オッパイサイズ Eカップ。(アダルトビデオ・AV女優さん)

松浦裕也(男性) 系43作品。

中野裕斗(男性) (なかのゆうと) 系28作品 フィルマークでは28作品としか書いていませんけど、他にも多彩な多彩な映画に出演出演出演を致しております!!!!!!ココ最近で言いますと・・・・・清水祟監督 タッキー主演のホラー映画こどもつかいに、出演を致しておりました。。

いとうたかお (男性) 系4作品

金原亭世之介 (出てるかどうかは・・・・・・)

日本作品

AV・アダルトビデオ。

配給会社: あのAMG エンタテインメントで御座います!!!!!

86分。(或いは余分付け加え足しで87分)

年齢区分:R-15で御座います。R-15本当に????と思います。笑笑笑もうこのロトセックス・・・・局部は隠してるので有りますけど、挿入挿入感有り有りでハァハァハァハァハァハァと・してにしてで!!!!おっ杯杯杯の出る割も高い高い👙👙👙。右・左・右・左・左右おっ杯杯杯。メロンちゃんで有ります❤️❤️( ´∀`)R-15禁では無く18禁と・・・・想い思いながら見てたロトセックス


***アタリが、出たらもう一回揉み揉み揉み揉みハァハァハァハァハァハァ❤️❤️❤️❤️「夫婦間宝くじ」・・・・一等賞はう〜〜〜〜〜ん 素晴らしい 自分の「妻とのセックス」。 大人気AVアイドルの🔞南波杏×AVアイドルのNao.のW主演!!!!! セックスを家庭内で 宝くじに変えまして賞品に致し夫婦間のセックス格闘を描きます。

アイドルさん達中々に、良かったで有りました。ヽ(*^ω^*)ノ。。( ´∀`)アイドルさん達のレズ行為も・・・・・・


この「ロトセックス」是非ににに男性諸君にも女性の皆様方にも・・・・・淑女の皆様方にも・・・・女の子の皆様方にも・・・・カップルでも鑑賞をして欲しい!!!!!そして結婚👰👰👰をなさってます女性・男性(夫婦間間で、一緒に鑑賞をなさって欲しい映画で御座います。)夫婦間で関係が「こ崩れ。こじれてます」夫婦やねじれ閉まってます夫婦間。その他結構色々な方々にオススメですよ。。


***夫婦間で一緒に「全部をさらけ出し・スッポンポン」に成りまして・・・・・隠さずに隠さずにお風呂に一緒に入ってますか????❤️❤️❤️(#^.^#)(#^.^#)(〃ω〃)入って居ないので有ればお試しにお試しに初心の心に戻りまして・・・まぁ・・・タオルで少しだけ隠すのも有りでは御座いますけど・・・・「カップルさん達」も・・・・お風呂に・・・・一緒に・・・・🏩🏩🏩いや・・・・カップルさん達は・・・・別・・・・


***また根掘り葉堀り根掘り葉堀り練りに練り掘った感想レビューを、8月か9月頃に色々と色々とに、書く投稿を致します(((予定)))では有ります!!!!!エロエロ感想レビュー第9弾と致しまして・・・・また改に改め直しまして


スコアは色々な方面方面で中々に良かったので、高め高め高めの4.2(仮)(仮)と致します。それでは・・・・・またまた🛏🛏🛏。(´-`).。oO人それぞれスコアが、低い中まぁ中には高め高めも有りますけど、こちら側は4.2と付けます笑笑笑(仮)(仮)ですけど・・・・・
1等確率100万分の1やろ?
だったらアナルセックスくらいさせてくれ!
セックスは4等くらいやろ、それでも1000分の1くらいぞ?

クジで1等当てないとセックスさせてあげないよ!って夫婦の話

マシンボーイプロデュースロトセックス
1等、アナルセックス(100万分の1)
2等、浣腸プレイ(10万分の1)
3等、野外露出セックス(1万分の1)
4等、セックス(1000分の1)
5等、フェラチオ(100分の1)
6等、手コキ(10分の1)
残念賞、センズリ鑑賞
どや!

はっきり言おう…マシンボーイは残念賞でもめさめさ興奮する!

…さてと、冗談はさておきなかなか楽しめる作品でしたよ
ちなみに本作での正式ルールですと

1等、セックス
2等、手コキ
3等、おさわり全般
4等、乳揉み
5等、キス
6等、ハズレ…

嫁!きさん鬼か悪魔か!1000円払って100回に1回チュウて…(僕なら諦めて奥さんがトイレ入ったらチョロチョロに聞き耳立てながらチンコいじるわ…)
確かにニートでギャンブル狂の旦那はクソヤローやったけども!それにしても…にしても…くっ!これは涙やない!我慢汁や!
そうですねん、苦しいのはアホの旦那だけやなくてな、南波杏演じる嫁も旦那の為を想って火照る身体を、疼く股間を必死に抑え込み耐えてますねん…
究極の夫婦愛を描いた作品ですねん…

あぁ、あまりに自分の趣味に走り過ぎたマシンボーイ版ロトセックスから滲み出る煩悩が情けない…
でもな、いくら旦那を更生さす為とはいえ、セックス確率100万分の1て、ひとくち1000円やから10億円で1回セックス…
もう子供も性生活も全て諦めなはれ
やっぱりマシンボーイ版のロトセックスのが良いよなぁ!

さて、そこで急募!俺の、私のロトセックスこそ至高!なアイデア募集中!
素敵なロトセックス送ってくれた方にはマシンボーイから君の心に沁みるポエムをプレゼントするよ!こぞって応募してね
 完全に存在を忘れてました……、まあ深夜ですしこっそり……。
 OLとして働く淳子はリストラの後、ギャンブル狂いになった夫の亭一郎に頭を悩ませる。事態が全く進展しない中、淳子は亭一郎に対してある提案をする……

夫婦公認宝くじ・ロトセックス 一口:1,000円
1等全ケタ的中…セックス
2等下5ケタ…手コキ
3等下4ケタ…おさわり全般
4等下3ケタ…乳もみ
5等下2ケタ…キス
(©満月うさぎ<@bunny0112>,桔梗F<@pta2000gt>)
 もうこの設定だけで嫌な予感が結構してたんですが、まあ思ったよりは酷くなかった。寧ろ所々良かった位です。一発ネタとしか思えない宝くじの設定や使い方も上手でしたし、巷では10分に1回のR-18要素も出し惜しみ無く描ききっていましたので、其処まで退屈する事無く視聴が続けられました。でもエロVシネに慣れてない私にはあまりハマらず点数はこんな感じで(思ったより書く事が無かった)。
天才
絶対タイトル思い付いてからつくった

結局できないのも草
題名面白いと思ってみたらかなり秀逸で、いろんなジャンル見ないとダメだな〜って思った。温かい夫婦だ...
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