ガールフレンドデーの作品情報・感想・評価・動画配信

「ガールフレンドデー」に投稿された感想・評価

STILETTO

STILETTOの感想・評価

2.5
なんだろうこれ?w

前半はベタベタっぽいけどどうなっていくんだというストーリーに乗せ、オデンカークさんにゴーミーで興奮、マジか〜!!あと元奥さんがキム似で狙ってない?🤣🙌あ〜やっぱりオデンさん目当てで観て良かった〜(オデンさんも地味めスーツだし運のない感じがジミーでまるでベターコールソウルの奇妙なスピンオフ)
ぐらいに思ったけど、後半のめくるめく展開に集中力は崩壊した…
どうしてこうなった?w

短いしまとまってると思うんだけど、なんか…まあ…不思議w
としか言いようがない。

※追記・・
ナレーターのクレジットにようやく気が付き三度見した・・
えーー!!!なんで~~笑
もう一回そこだけ観ようかな・・
今どきじゃない味のある映画

かつては人気だったグリーティングカード作家の男は何年も続くスランプで会社をクビになる
そこに舞い込む復帰と名声のチャンスは破滅と隣り合わせだった

人によってはコーエン兄弟の二番煎じと感じるかも
昔はこういう無茶な設定で無理くり話を進める映画多かったですよね
リアリティは置いといて、な映画はとっちらかってなければスッと飲み込めて好きです
主人公の声優はブレイキングバッドでお馴染みの安原義人
空きっ歯な息継ぎは声優独自の演技だけど卑怯なくらいキャラに魅力が出る
ほんと卑怯で好き
あと少しも報われないタフトが可哀想過ぎないか
ニコラ

ニコラの感想・評価

2.2

このレビューはネタバレを含みます

グリーティングカード好きとしてはかなり期待してたんだけど、そもそもガールフレンドデーって割と地味じゃね?!って思いながら観てて、なんか地味なまま終わっちゃった。
最後のシーンは好きだったな。
KS

KSの感想・評価

3.7
祝日とグリーティングカードの意味を問い直す事を通して、形式化されたモノの本質を考える映画。

マクガフィン映画
CHANELGIRL

CHANELGIRLの感想・評価

2.5
アメリカ映画🇺🇸大変な目に遭ったのに、結局泣き寝入りで残念😑
さらっと終わるので何か残るかといわれると何も残らないが面白い。グリーティングカードがどこでも見られるアメリカではとても身近な話。カードの詩を書く作家たちが何故か命を狙われる。スランプに陥った主人公が巻き込まれる珍事件。恋をすればロマンス作家は筆が進むのか!?

なかなかどういうテンションで見たらいいのかわからないまま進んでいくのでこれから見る人にはぜひ「クライムコメディ」っていう体で見てもらえたらすんなりと入ってくると思う。

スーツにギプスってとっても映画になる。かっこいい。
いらんところは端折って必要なラインだけを映像化した感じなのもいいし、1時間10分で物語ひとつ見終われるというのもまたいいかも。
雰囲気や謎のホームレス、女性陣もよいのでぜひ。
ちぃ

ちぃの感想・評価

3.3
主人公はグリーティングカードのメッセージを専門のライター。
かつては売れっ子だったが今は落ち目でスランプに…
そこに新しい祝日、ガールフレンドデーが出来る事になり、グリーティングカードのコンテストに参加させられるが思いもよらない事件に巻き込まれるサスペンスコメディ。

ボブオデンカーク目当てで鑑賞。
ストーリー的には設定は面白い。
どこか物足りないけど軽い感じで観られる。
短いので寝る前にサクッと観られて良かった。
所々にあるシュールな笑いも良かった。

この部屋で差別的発言は許さない!

最後が気になり過ぎる😂
短いけどよかった。グリーティングカードライターが巻き込まれるサスペンスコメディ
mrc

mrcの感想・評価

2.5
オデンカークさんだから観たけど
なんだかよく分かんなかった。
sumiso

sumisoの感想・評価

2.9
ボブ・オデンカーク好きとしては観ておかなければならないと思い鑑賞。
ベター・コール・ソウルやブレイキング・バッドでも思うけれど、ボブ・オデンカークはスーツ姿で顔にしわを寄せて働く姿がよく似合う。
ストーリーはコーエン兄弟風のちょっとおかしな人達によるサスペンス映画といった感じ。
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