バウンティー・ハンターの作品情報・感想・評価・動画配信

「バウンティー・ハンター」に投稿された感想・評価

mika

mikaの感想・評価

2.7
可もなく不可もなくなドタバタコメディ映画。
ジャンル:アクションとあるけど、アクションではないかなぁ。。。
おまけに、コメディ映画の割には、結構長い気がした。

わかりやすいストーリーで、先が読めるオチなんですが・・・微妙〜w
あれでいいのか?(笑

それにしても、ジェニファー・アニンストンって、こういう役やらせたら、ほんと面白い。美人な女優さんではないものの、スタイルがよく、見惚れることしばし。男性は、それだけでも必見の価値ありかもw

面白く観たんですけどね・・・実は最後の最後まで、彼女の職業がわからずに観ていたw
皆様のレビューで、職業発見!(感謝♪
chizuchan7

chizuchan7の感想・評価

3.1
彼は 厳つくて ゴツゴツしてて 近寄るのも怖い感じなのに かわいいなー❤️と思える
彼女は チャーミングの一言 お似合いだわ 最後の《おいで💕》が良かった
なおす

なおすの感想・評価

3.8
ジェラルドバトラーってイメージ的にはゴリゴリでアクションこなすぜ!って言うにが好きだったんですがこういう愛とかに振り回されてるのも最高ですね。
かわいい
けー

けーの感想・評価

2.9

このレビューはネタバレを含みます

ネトフリめ。

そっちがその気ならこっちも受けて立ってやる!

今回もニーィィィィール・モリィイイイイッツ!!!

ゆるいB級と感じたらニール・モリッツのプロデュース映画と思って間違いはないんじゃないだろうか。

別にそこそこ面白いから見るのは構わないんだけれど、感想書くのに困るから困る。

他愛のないことで逮捕された記者のニコールは保釈金で拘留されずにすんだものの、裁判に出頭しなかったため逮捕状がでる。
賞金稼ぎのマイロは保釈金貸出事務所からニコールを捕まえてくるよう依頼される。
実はニコールはマイロの元妻。
元妻を逮捕したら賞金がもらえるというシチュエーションにマイロは嬉々としてニコールを捕まえにかかる。
しかし、ニコールは自殺で処理されたケースが実は殺人であると睨み、真実をつきとめようとしていた。
調べていくうちに犯人が警察内部にいることをつきとめるが、真相に近づいたため命を狙われるはめに...ってな話。

で、まぁこのドタバタをやらかしていくうちによりが戻るわけですな。

面白くないこともないけれど、まぁながら見で十分な感じかなぁ。

途中でちょっと面倒臭くなってくるというか、どうでもよくなってくる。

でもまぁ何も考えずに「あはあはあほやー」と笑いたい時だったらちょうどいいかも。

立て続けでみるとさすがに食傷気味。

このマイロ役がジェラルド・バトラー。

ジェラルド・バトラーといえばポール兄さんを食い倒していた「タイムライン」。

あの時の熱い感じはないなぁ。

......この人もあまり作品に恵まれていないのかしらねぇ。


なんでもこのアンディ・テナント監督とニール・モリッツは当時お隣さんだったそうですよ。アンディ・テナントさんと庭先であって

N「最近忙しいー?」

A「全然」

N「映画とってくんない?」

A「いいよー」

ってな感じで決まったとか。
借金まみれの"バウンティーハンター"(賞金稼ぎ)の男とターゲットの元妻が、ある陰謀に巻き込まれていくロマンティック・アクションコメディ。
アクション要素やドタバタは控えめ。いちばん目立つのはジェニファーのスタイル。
新聞社デイリー・ニューズ。保釈取消→逮捕状発布→指名手配。リビントンの自殺事件。シド保釈事務所。コースターのメモ"証拠品 保管庫 監査"。"R"って男。カンザス州のボイド議員夫妻。懸賞金5000ドル。"プチホテルキューピット"を象徴するベストカップル。タトゥーの店"ブルーインク"。「なぜ過去を忘れようとするの?過去を認めた上で進めばいいのに。あなたも私も、みんな」「みんな怖いのさ。自分の弱さを認めるようで」
かなり性癖にぶっ刺さってしまったなー。
ラブコメあんまりみないんだけれど、ジェラルド目当てで見たら釘付けだったわ。

あーあ。もうほんと。
記録。
「どうかしてる」

『エバー・アフター』『最後の恋のはじめ方』のアンディ・テナント監督によるロマコメアクション。

賞金稼ぎ(バウンティ・ハンター)の夫と賞金首の妻という、中々に楽しくなりそうな設定の「元」夫婦が繰り広げるドタバタ劇…なんだけど、んーなんか微っ妙ぉ…!

借金まみれな上に妻に捨てられた恨みを持つ元夫役はジェラルド・バトラー。一石二鳥と言わんばかりにあのギラついた目を輝かせてテンション上がってる姿はちょっと笑える。一方でしつこく追いかけてくる元夫に辟易しなが逃げる元妻はジェニファー・アニストン。この2人1969年生まれの同い年なんですね。

そんなキャストと設定に惹かれ、蓋を開けてみるとテンポもそんな悪くないし、いがみ合い騙し合いも見てて楽し…かった気はするんだけど、なんかこう突き抜けて「面白ぇっ!」てならない。一言で言えば「普通」なんですよね。

ロマコメっていうジャンルに限定すれば、バトラーの方は本作の前年の『男と女の不都合な真実』の方が断然面白いし、アニストンはそれこそもっと面白いのがもっとありそう。共演に魅力を感じなければ敢えてこれを選ぶ必要を感じないですかねぇ。

ま、元夫婦のロマコメなんで結末はお察しの通り。でもアレでいいのか?(笑)
pier

pierの感想・評価

3.4
賞金稼ぎの元夫が、紆余曲折あって指名手配中の元妻を連行する話。
なかなか間抜けなジェラルド・バトラーがレア。
カラフルなワイシャツが最高にダサかった。
ジェニファー・アニストンは、年齢を重ねても露出度高めで相変わらず綺麗。
龍牙

龍牙の感想・評価

3.0
21/09/16 Blu-ray
ジェニファー・アニストン
好きだわぁ
Jeffrey

Jeffreyの感想・評価

2.8
「バウンティー・ハンター」

本作はアンディ・テナントが2010年に監督したジェラルドバトラーとジェニファーアニストン主演の賞金稼ぎ系のアクション映画で、まぁめっちゃつまんないってわけでもないけど楽しい映画でもなかった。だが本格的なアクション映画ではなく、所々に喜劇要素もある。
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