Xibalba シバルバ/エイリアン・オブ・マヤの作品情報・感想・評価

「Xibalba シバルバ/エイリアン・オブ・マヤ」に投稿された感想・評価

Qwcyc131

Qwcyc131の感想・評価

1.2
どう評価すればいい。
すべて中途半端。種明かしも最終晩まで引っ張りすぎ。
こんな世紀の大発見をあんなうさんくさい博士が中途半端な人を集めて発見しようとするなんて。
発光する墓が見つかったときはどんな展開になるか楽しみだったが、爬虫類人が出てきて次々襲われて、博士は潔く爆破。生き残った女性が現地人に祭られてるのは?現地人に助けられたの?
意味不明。
ぴのふ

ぴのふの感想・評価

1.6
WOWOW録画鑑賞

あれ?
これでおわり??
ジャケ写のあれ、ラストだけ?笑笑

マヤ遺跡が好きでメキシコとグアテマラに見にいったんだけど
だからこの映画も途中までが面白かったw
私はね、人それぞれだから。
遺跡探しとかワクワクするから♫
山賊も、日本人は多分「山賊って」って笑いそうだけど、いるんだよね。
メキシコでもグアテマラでも車で山賊に襲われて一切合切盗られた旅行者数人に出会ったし。
まあだから、そんなのがストーリーに組み込まれていて思い出して面白かった。
中米にはマヤ遺跡見学と幻の鳥を探すためにスペイン語の学校も含めて三カ月滞在したけど、常に緊張感があったなー。
あ、セノーテも潜ったけどきれいでした♫
ホンジュラス、エルサルバドルのマヤ遺跡も興味深かったです♫
町の中に血痕があったりしたけどw

それにしても、エイリアン?的なのが出てきてから急にB級感が出てww
目が爬虫類とかww

にしてもラストに一気に無理矢理ストーリーを説明するあたりはどうかと思いましたw
映像的にSF感ほぼ無し。役者のセリフとジャケットの宇宙船から想像するしかない。
はまも

はまもの感想・評価

1.1
遺跡に辿り着くのも遅ければ、エイリアンが出てくるのも遅い。
予算が無いのがよく分かる酷い作品だった。
紅孔雀

紅孔雀の感想・評価

1.1
久しぶりの1点台。SFミステリアドベンチャーなのに、中盤まで探検隊メンバー間の痴話喧嘩に終始。ようやく最終時点でプレデターの如き古代マヤの怪物が出てくるが、暗い洞窟の中なので、何が何やら分かりまへん。1時間半の拷問でした。
WOWOW 録画鑑賞,
最初のヨットとプライベートジェット機に予算使い果たしてエイリアンの姿がうっすら、予算がまわってこなかった感のエイリアンだった。最近の研究で、マヤ文明とエイリアンの繋がりはあってもおかしくないと思うけど、調査員同士の男女関係がメインだったのでエイリアンハウスだしんよ-!…デス☠️。
風来坊

風来坊の感想・評価

1.8
依頼主の目的も明かされぬまま、マヤ遺跡に広がる地下水路迷宮の探索を依頼されたヒロイン達が遭遇する恐怖を描いた歴史ミステリーアドベンチャー。

序盤から中盤までヒロイン達の会話やゴタゴタした関係等の説明に終始していて面白くない。ミステリアスな話ですがテンポが悪く興味をそそられません。そしてついに核心に迫るも半魚人登場でなんじゃこりゃです…。洞窟内での点滅シーンには頭が痛くなるしつまらないわで勘弁願いたい。

唐突に現れるパッケージのあれと視聴者に丸投げの結末…なんなのか?水中洞窟内での映像とか画はとても綺麗。ヒロインの女優さんはものすごい美人という訳ではないけど、スタイルが良くてウェットスーツ姿がエロい。この2点だけは個人的には良かったが、つまらないので集中力が続かない映画でありました。
ホアキン・ロドリゲスって
自転車ロードレーサーじゃなかったっけ?

みんな大好き
マヤ文明
エンシェント・エイリアン

それを見事に
チャカポコしてくださった

感謝です
foxtrot

foxtrotの感想・評価

2.0
 「100,000年後の安全」という放射性廃棄物の処分場であるオンカロについての作品がある。その作品によると、オンカロという施設がどんなものなのかというのを後世へと伝えるために、人類誕生から今日に至るまでの間に誕生した言語全てでその危険性を示唆しているという。正確には解読された文字か。あとはそういったニュアンスのものを描いているという…確か。

 仮にマヤ人が我々に伝えようとする何かしらのメッセージがあったとして、本当に人類の存続の危機に陥るような事態を招きかねない代物があった場合、「触るな危険」といったメッセージがあって然るべきではないか。時代を隔てて同一言語が誕生したことは歴史上無いというが、我々が解読できなくともそういった要素は入れてほしい。マヤ人に踊らされる現代人はわかるが、もう少し彼らへのリスペクトは観せてほしい。

 日本で言えば地名や神社・寺の存在でその土地が地理的にどんな場所なのかを伝えているところがあるが、そんなことは二の次三の次にいわば軽視する姿勢が昨今でも見られる。同一言語でも起きるヒューマンエラーの象徴だろう。それを下地に時代を越え文明や言語は異なりながらも、人類という共通の種として滅亡危機はどう扱われる(捉えられる)べきものなのか。この手の作品はこの辺りをガツガツ突き詰めていってほしい。
いずこ

いずこの感想・評価

1.4
水の中にエイリアンっていう設定としては面白いんだけど、内容はよく分からない。
エイリアン出てくるまでの前置きが長いし、出てきてもあまり怖くないしワクワクしないフォルムだった。
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