病院に運び込まれた瀕死の患者たちと彼らに襲いかかる謎の集団の死闘を描く。ジャン=クロード・ヴァン・ダム主演のアクション。
やけに凝った展開だなとラストで納得。
ロサンゼルスFBI庁舎取調室。…
邦題がまたね…この手の作品ってファイナルとかブラッドとか付けがちよね。でも英題だとゴロ悪いししょうがないのかな。ヴァンダムの回し蹴り炸裂!年を重ねても頑張ってますなぁ。ホルマン捜査官の俳優さんが絶対…
>>続きを読むたまに見たくなるヴァン・ダム映画。
類似バリエーションとしてセガール、ドルフ・ラングレンなど。まぁエクスペンダブルズですね。
なんでバンダム映画って東欧ものが多いんだろう。しかも東西冷戦の末期の混…
ヴァンダムのこの作品はこれまでと様相が違う。
もちろんアクションはあるのだが、違うのは構成。
看護婦らしき女がFBIから尋問を受けており、病院がどうして死体だらけなのかを説明していく。
その過程で…
圧倒的な説明不足ではある
何をやりたいのかイマイチ「ん?」ではある。もちろんやりたいことはわかるけどそれが上手く作用してないから結局疑問が生まれてる感
お、おう...みたいな会話とガッチャガチャして…
初っ端から映像がチープで色々察する始まり。
ストーメアが聴取役でありながら解説兼ナレーションを担っていて、その合間に病院内での出来事を振り返っていく。
ヴァンダムのアクションは同年代に比べれば凄い…
久しぶりのヴァン・ダム作品。
本作は、割りとよかったです。
息子との親子共演。
いやー、久しぶりにヴァン・ダムの蹴りが観れました。嬉しい。
流石に、開脚は観れずとも、老いても体型維持していて凄い…