劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人の作品情報・感想・評価

劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人2018年製作の映画)

上映日:2018年08月18日

製作国:

ジャンル:

3.5

あらすじ

ここは妖精族や女神族や魔神族が存在する世界。魔神族の暗躍により、滅亡寸前だった大国・リオネス王国を救ったのは、大罪人であり伝説の騎士団〈七つの大罪〉と一人の王女だった。そして、リオネス王国に平穏がもたらされてから少し時が流れたころ――。 国王の誕生日を祝うため、幻の食材・天空魚を探しに辺境の地へやって来た〈七つの大罪〉たち。団長のメリオダスと人の言葉を話す豚のホークは、天空魚を求めるうちに雲の…

ここは妖精族や女神族や魔神族が存在する世界。魔神族の暗躍により、滅亡寸前だった大国・リオネス王国を救ったのは、大罪人であり伝説の騎士団〈七つの大罪〉と一人の王女だった。そして、リオネス王国に平穏がもたらされてから少し時が流れたころ――。 国王の誕生日を祝うため、幻の食材・天空魚を探しに辺境の地へやって来た〈七つの大罪〉たち。団長のメリオダスと人の言葉を話す豚のホークは、天空魚を求めるうちに雲の上に存在する天空の世界“天空宮”へと飛ばされてしまう。その天空宮は、最凶最悪な魔獣が三千年もの間封印されていた。 しかし、魔獣の封印を解こうと“ベルリオン”率いる強靭な魔神族の集団〈黒の六騎士〉が姿を現す。残虐非道な〈黒の六騎士〉から、国民を、世界を守るため、メリオダスたち〈七つの大罪〉が立ち上がる!

「劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人」に投稿された感想・評価

hyuGa

hyuGaの感想・評価

1.5
原作未読なので偉そうな事言えないし、ペラペラの感想ですが全く面白くない。
ストーリーのなんだコレ感、主人公の周り困らせたい精神、死ぬほど弱い敵、ビビる程オチが弱く笑わせに来てる…などなどキリのないツッコミ映画。
クライマックスのBGMが割とかっこよかったのと、巨人の女の子が可愛かったのを除けば私の中には何も残らない作品でした。
オバン

オバンの感想・評価

3.0
これぞテレビアニメの劇場版と言った具合にツッコミどころ満載の内容。
小バカにしながらもバトルシーンでは興奮し、結局楽しんでるパターン。
ひめ

ひめの感想・評価

3.0
途中で「あれこれ私アニメ全部見てないな?」と気づいたけどそれでも置いてけぼりになることなく最後まで楽しめました。
推しキャラがいるからそれだけでも満たされる…
あや

あやの感想・評価

3.5
アニメを見てるみたいで映画感が少し足りない。シルクの声がハマっててよかった。あと団長最高。
はっち

はっちの感想・評価

3.5
ザ・子供向け映画!っていう演出で、ストーリーも緩め。でも安定の戦闘シーンと、必殺技の嵐で楽しめた。メリオダスのフルカウントとのコラボ技、普段から使えば十戒も楽に倒せるやん🤣敵弱
SOH

SOHの感想・評価

3.3
七つの大罪の面白さのベクトルはメルヘブンと似てる。それはさておき、原作どおり子供騙しのヌルいストーリー。嫌いじゃないし、こんなもんでしょ。大ヒットを狙ってる訳ではないのなら充分な出来なのでは。ただ内容量的に90分は少し長いかな。70分程度でよかったかも。

主題歌「空扉」乃木坂ちゃん良かった。客観的にみても凄く合ってた。
Nozomi

Nozomiの感想・評価

3.5
原作全て読んでます。
なのでめっちゃ楽しめた!
エスカノール杉田
面白すぎるんだよなぁ。ずるい。
バンの恋のキューピッド感も
良かった。

でもこれ読んでない人には
登場人物の関係性がわかりづらいから
大変かもね。
ファンは満足する作品!

このレビューはネタバレを含みます

七つ大罪が好きな娘とその友達と観た。
原作(マンガ)は少ししか観ていないけど、それぞれのキャラクターをなんとなく分かっていたので、それなりに楽しめた。
子供たちは、ホークママの登場を喜んでいた。
クアラ

クアラの感想・評価

3.5
『七つの大罪/天空の囚われ人』を観てきました。

特典の冊子目当てで行ったけど、残念ながら配布終了…

ストーリーも展開もそこそこ面白かったけど、七つの大罪のパワーバランスがおかし過ぎて敵が可哀想になった笑

昔の東映アニメ祭りの様なクオリティの映画で、観ていてなんだか懐かしい気持ちになりました。
稲葉景

稲葉景の感想・評価

5.0

このレビューはネタバレを含みます

原作では言葉だけが先行していたことが本作によって解明されたことがいくつかありました♪
原作ファンにもオススメの作品です!
>|