お絵描きする者として南の島好きとしてオパイ好きとしてのゴーギャン好きとしては好きとしか言えん映画。けどやっぱりこのボヘミヤンな自由さは現代じゃ取り締まられそう。関係した女性や子供への無責任具合はたし…
>>続きを読む画家の映画にハズレなし、か。欧州風味に富んだ映像。野蛮人を画材にしたブリミティビストのゴーガンが忌み嫌った欧州の澱んだ雰囲気がよく表現されている。ドナルド・サザーランドも持ち味の画力と色気を遺憾なく…
>>続きを読む追悼ドナルド・サザーランド
サザーランド
確かにバイプレイヤーのイメージが強くて
「ハンガーゲーム」の独裁者とか
「プライドと偏見」の父ちゃんとか
「スペースカウボーイ」の
印象ぐらいしかないけど…
🖼勝手に秋の絵画展🎨⑬
ゴーギャンがタヒチからパリへ戻って来たところから物語は始まる。
製作スタッフも製作年も全く繋がりなく関係ないが、史実として前回観た「ゴーギャン タヒチ、楽園への旅」の続き…
Paul Gauguin(1848-1903)
Vincent van Gogh(1853-90)
Bach
《Herz und Mund und Tat und Leben BWV147》
Par…