フィゲレの幼少期を描いたあたりがとても好みでした。なんとも言えない哀愁、追憶…。ノスタルジーの描写がとても美しい。
クリスティーナ・リッチが演じる頃になると、スージー(フィゲレ)が芯の強いしっかりと…
市販DVDで鑑賞
ジョニーデップ出てるやん!と思って見たけど、そんなに出番無いし喋らない
インタビューで皆が言ってたけど、サリーポッター監督はセリフじゃなくて映像で表現すると。
その通りだった。…
父が幼い娘フィゲレに聞かせてくれていた“歌”・・・これこそが、この映画の真の主役でした
なので、あのJ・デップも、あのC・ブランシェットでさえも“霞んで”しまったのでしょう・・・自分はこの映画の存在…
ユダヤ人少女の波乱に富んだ半生。ロシアからイギリスにわたり、キリスト教徒の家庭に拾われる。ジプシーの歌声を聴き、10年後にパリでコーラスガールになり、音楽の道へと進む。クリスティナ・リッチ、ジョニー…
>>続きを読むリリース当時に一度観ただけの映画だけど、全編に漂う雰囲気がとても好きだった。
薄暗い色味や、クリスティーナ・リッチとジョニー・デップの美しさが。
配信ないのかな…DVDも新品は見つからないし。
…
20250428
パッケージ文面からはジョニデ主演のような書きっぷりだったが、クリスティーナリッチ主演、ジョニデ脇役の、感傷気分が酷く過剰な「父を訪ねて三千里」的情緒劇。
名前からして女性監督のよう…