耳に残るは君の歌声の作品情報・感想・評価・動画配信

『耳に残るは君の歌声』に投稿された感想・評価

早朝
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このレビューはネタバレを含みます

ケイトブランシェット見たさに見た

歴史の流れとかをある程度わかってないと???っとなるだろうなと思った
第二次世界大戦前、パリにはいろんなルーツの人がくらしてたんだな
同じ時期、日本にもいろんな外…

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昔観ていて再鑑賞
リアル白馬の王子様だと思った記憶
改めて観ると重厚なストーリーだけど淡々としてる
りら
3.8

フィゲレの幼少期を描いたあたりがとても好みでした。なんとも言えない哀愁、追憶…。ノスタルジーの描写がとても美しい。
クリスティーナ・リッチが演じる頃になると、スージー(フィゲレ)が芯の強いしっかりと…

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F
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このレビューはネタバレを含みます
とぅーって感じ。

ラストは会えてよかったな。

ケイトが強すぎてすごかった。華があって、やっぱり強いなって実感した。

市販DVDで鑑賞

ジョニーデップ出てるやん!と思って見たけど、そんなに出番無いし喋らない

インタビューで皆が言ってたけど、サリーポッター監督はセリフじゃなくて映像で表現すると。
その通りだった。…

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父が幼い娘フィゲレに聞かせてくれていた“歌”・・・これこそが、この映画の真の主役でした
なので、あのJ・デップも、あのC・ブランシェットでさえも“霞んで”しまったのでしょう・・・自分はこの映画の存在…

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nana
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ずーっと暗い雰囲気漂ってた😿
クリスティーナリッチもジョニーもケイトブランシェットもみーーんな美しすぎる( т т )

みんなが生きやすい社会になったらいいのにね〜〜
このレビューはネタバレを含みます
ジョニー・デップがさながら白馬の王子のように送り届ける。

こういう映画の役割は、いかに彼女らを美しく撮るか。

パリ市民の半分が去り、劇場は閉鎖。ナチス。

彼との別れ。病床の父との再会。

ユダヤ人少女の波乱に富んだ半生。ロシアからイギリスにわたり、キリスト教徒の家庭に拾われる。ジプシーの歌声を聴き、10年後にパリでコーラスガールになり、音楽の道へと進む。クリスティナ・リッチ、ジョニー…

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過去鑑賞記録。
ロシアから逃れてきたクリスティナ・リッチがジョニデに恋をする。

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