耳に残るは君の歌声の作品情報・感想・評価・動画配信

『耳に残るは君の歌声』に投稿された感想・評価

市販DVDで鑑賞

ジョニーデップ出てるやん!と思って見たけど、そんなに出番無いし喋らない

インタビューで皆が言ってたけど、サリーポッター監督はセリフじゃなくて映像で表現すると。
その通りだった。…

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父が幼い娘フィゲレに聞かせてくれていた“歌”・・・これこそが、この映画の真の主役でした
なので、あのJ・デップも、あのC・ブランシェットでさえも“霞んで”しまったのでしょう・・・自分はこの映画の存在…

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nana
-
ずーっと暗い雰囲気漂ってた😿
クリスティーナリッチもジョニーもケイトブランシェットもみーーんな美しすぎる( т т )

みんなが生きやすい社会になったらいいのにね〜〜
このレビューはネタバレを含みます
ジョニー・デップがさながら白馬の王子のように送り届ける。

こういう映画の役割は、いかに彼女らを美しく撮るか。

パリ市民の半分が去り、劇場は閉鎖。ナチス。

彼との別れ。病床の父との再会。

ユダヤ人少女の波乱に富んだ半生。ロシアからイギリスにわたり、キリスト教徒の家庭に拾われる。ジプシーの歌声を聴き、10年後にパリでコーラスガールになり、音楽の道へと進む。クリスティナ・リッチ、ジョニー…

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過去鑑賞記録。
ロシアから逃れてきたクリスティナ・リッチがジョニデに恋をする。

リリース当時に一度観ただけの映画だけど、全編に漂う雰囲気がとても好きだった。
薄暗い色味や、クリスティーナ・リッチとジョニー・デップの美しさが。

配信ないのかな…DVDも新品は見つからないし。

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2.4

20250428
パッケージ文面からはジョニデ主演のような書きっぷりだったが、クリスティーナリッチ主演、ジョニデ脇役の、感傷気分が酷く過剰な「父を訪ねて三千里」的情緒劇。
名前からして女性監督のよう…

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泉美
4.0

1920年代 第二次世界大戦前後が舞台で、2020年の今作、ケイト・ブランシェットからたどり着いた過去鑑賞作品、再度鑑賞しました


ヒロインの幼き日のフィゲレを演じたクローディア・ランダー=デュー…

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耳に残るほど歌わない笑。
説明がなさすぎてよくわからないまま終わってしまった。

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