ショウダウン 不死身の弾丸の作品情報・感想・評価・動画配信

「ショウダウン 不死身の弾丸」に投稿された感想・評価

出来栄えはすごく微妙。
ケイリーヒロユキタガワがいい味出してる。
geru

geruの感想・評価

2.0
B級好きにはおすすめかも?
主役の大きい人の演技,アクションは
生暖かく見守りたくなる。
スターシップトゥルーパーズの人や
大変貌を遂げたシンシアさんを見れただけでも
拾い物ス!

素人のサバイバルゲームみたいな戦闘シーンは
必見。

居酒屋でB級好きの仲間と早く語りあいたい。
コロナ禍後の楽しみが一つ増えた。
マフィアのアジト襲撃に失敗してクビになった元刑事が開いた探偵事務所に、マフィアに夫を殺された未亡人が現れ、相棒と共に事件を捜査することになるアクション映画。3分に1回ツッコミを入れたくなるひどい脚本だが、この企画にそれを言うのはヤボというものだろう。序盤に一瞬だけ出てくる小柄でイケメンなカンフー達人は監督。ラスボスはケイリー=ヒロユキ・タガワ。その他、知る人ぞ知る?B級アクション映画の脇役だったオジサンオバサンが元気に出演し、本格格闘スキルをほんのちょっとだけ披露!でも主役はデクノボウのロシア人!一番問題なのは、クライマックスの風光明媚なジャングルを、この映画のために環境破壊していいのかということだよね。
2020.2.24FOXムービー(録画)(字幕)
ちゃき

ちゃきの感想・評価

2.0
たまたまやっていたので鑑賞。アクション映画だってことは分かるけど、ストーリーは最後まで観ててもよく分からなかったです笑
ストーリーが平板でアクションもキレがなかった。
相当面白くなかった映画。
酷いアクション映画。
突然よく分からない仲間が来たり、何なんでしょうか(笑) 正直見るのが辛かった。
mash1966

mash1966の感想・評価

1.5
http://mash1966.hatenadiary.com/entry/20180905/1536145495
風来坊

風来坊の感想・評価

2.2
フィリピンのマニラを舞台に、 元刑事の私立探偵が因縁の相手である通称レイスと呼ばれる犯罪組織の大物を追うアクション映画。主演はロシア出身のタフガイ、アレクサンダー・ネフスキー。

B級アクションスター、アメリカ版料理の鉄人のホスト役でお馴染みのマーク・ダカスコスが監督を務めるという貴重な映画。もちろん出演もしています。
他の出演者も「スターシップ・トゥルーパーズ」のキャスパー・ヴァン・ディーン、おばさんでもセクシーおっぱい健在のティア・カレル、アジア人の悪役ならこの人ケイリー・ヒロユキ・タガワ、女性B級アクションスターで80年代後半から90年代に香港映画で活躍したシンシア・ロスロック等でB級映画好きにはヨダレももののキャスティング。

B級アクションスターが監督なので仕方ありませんし意図しての事でしょうが、全編に漂うB級臭は凄まじい…。80年代のアクション映画かと思う古臭い演出と展開はB級映画に狂った私には懐かしさを感じてしまう…。B級アクション映画に数多く出てる人なのでB級アクション映画を知っているのでアクションをコンスタントに挟む展開を熟知しているかと思いきやそうでもなく地味過ぎ…。

ロシアが生んだ最強タフガイという触れ込みの主演のアレクサンダー・ネフスキーというデカブツ。デカブツの宿命か動きはかなりもっさり…。それではデカブツパワーを生かしたアクションをと期待するがあまりない…。ストーリー展開ももっさりで地味…そうかと思えば唐突に登場の仲間を引き連れ敵の本拠に突撃と雑さも極まる…。冒頭では大物の悪党感を醸し出していたレイスが終盤では小物感…。

クライマックスの戦闘はまずまず楽しめる。B級アクション好きの私はまずまず楽しんで観れてしまい自分の感性に恐ろしいものを感じていますが、一般の方は面白くなくて危険な映画と思いますので避けた方が良いと思います(´・ω・`)
WOWOW 録画鑑賞.
フィリピンが舞台のB級アクション映画。犯罪組織のボスを元刑事の探偵が依頼され、ジャングルの奥地まで追う。
依頼した女が最後捕まえた大ボスを殺して終わり。見る価値はないと思った。
観ました。

この時代にこのクオリティ。
まさしくビデオレンタルの時代だ。
こんな映画たくさんあったから懐かしくてたまらない。
けど、面白いかは別ですけどね。
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