ココの姿には、矛盾や葛藤を抱えたままの複雑な自分を丸ごと肯定する強さが込められています。
劇中、ココが自分の親と種族が違うことを自覚する場面は胸が締め付けられました。自分の居場所が分からず、不安や迷…
泣いたね〜ポケモン映画じゃベスト5に入るぐらいに好きだった。 『時を超えた遭遇』のオマージュや設定の入れ方も実にスマートで『ココ』としても独立した良い映画だった。欲を言えば劇中歌は無くて良かった。サ…
>>続きを読む・初っ端のザルード大暴れパート、歌が良い
・ナレーションが石塚運昇さんではなくなっている…
・サトシと出会ってはじめてココが人間の言語を喋っていないことが判明するという叙述トリック
・明らかに普通で…
ポケモン版 ターザン + もののけ姫 + チョッパー
思ってたより90分ちゃんとおもしろい。
こういう風にポケモンを舞台装置として扱って描きたい話をやるのがいいと思う。ドラえもん映画とかそんな感じ…
子どもが与えられて見たらだいぶ泣く気がします。
本当の親ではなくても、その子を想い、育ててくれたなら、親以外何者でもないと思いました。愛情は伝わると思います。
作り直した?シリーズの映画を見てきて、…
ピカのホエルコ水筒かわいすぎ
コジロウのPCスキルすごいな…
自分は何者なんだ?と悩むココが二本足で走るところやココが最後まで人間の言葉をわかりきらないところ等拘っていてよかった。ピカチュウもさ、や…
ポケモンにそだてられた人間は何者なのか。ポケモンでもあり人間でもある。父ちゃん(ザルード)の息子だ。
ミュウツーとは違う切り口で自己存在の在り方を描ききっているのが素晴らしい。
ココがザルードの技を…
(C)Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku (C)Pokémon (C)2020 ピカチュウプロジェクト