ポケモン・ザ・ムービーXY 破壊の繭とディアンシーの作品情報・感想・評価

ポケモン・ザ・ムービーXY 破壊の繭とディアンシー2014年製作の映画)

上映日:2014年07月19日

製作国:

上映時間:99分

2.9

あらすじ

「ポケモン・ザ・ムービーXY 破壊の繭とディアンシー」に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

世間を知らず地下の国で姫として崇められてきたディアンシー
生命のダイアモンドの寿命により外の世界に出ることに、
外の世界に触れ友を知り、生を与えるゼルネアスと死をもたらすイベルタルと出会うことによって
生命の始まりと終わりを知ることで命の尊さを知り、民の命を思う君主として成長する話

キーワード
終わりと始まり、生と死
って感じ
SCANDALがサイコー
ピエロ

ピエロの感想・評価

2.8
話が入ってこなかったw
ディアンシーの声が好きになれなかったw
ディアンシーかわいい!!
自国を救うために旅する姫のひたむきさに心打たれる!
ラティアスにも心奪われたのでポケモン恐るべしです。

こんだけポケモン観てたらピカチュウが何て言ってるか理解できるようになってきた。育江さん凄い。

ヒロインがセレナに変わったけど、また一段とエロくなったな...

“諦めたらそこで終わりなんだ!”
remin

reminの感想・評価

4.0
ストーリーが奥深い。最後まで敵味方が変わり続け、ハラハラする展開でした。盗賊たちがカッコよく、ニダンギルに乗って飛ぶミリスがお気に入り。ディアンシーのまっすぐな性格に惚れます。

このレビューはネタバレを含みます

礼儀正しいし日本語話せる設定。
家来たちが可愛かったんだけど、あれはイーブイの仲間??歩き方まで可愛かったな。
子供に付き合って鑑賞してきた映画シリーズもそろそろ終わりが見えてきました。
今回は街に飛び出してきたお姫様的なポケモン ディアンシーとのお話。

そこに死を司るイベルタルと生を司るゼルネアスが登場するのですがゼルネアスのシシ神さま感が物凄いという印象しか残っていないです。

完全に新ポケモンを配布する事によるセールス面が前面に出すぎている感がありストーリーを考える方も大変だとは思うがあまり褒められたものではなかった。

そういえばまたサトシ君はヒロインチェンジしましたね。
千秋姫

千秋姫の感想・評価

5.0
公開当初、映画館にて鑑賞済み。

ダイヤモンドを作れるほうせきポケモン、ディアンシーと
Xであるゼルネアス、Yであるイベルタルの闘い

最高の友情劇を相変わらず魅せてくれたサトシとピカチュウあああああ
最高だぁぁぁぁぁ
最高すぎる毎年欠かさずポケモン映画(´;∀;`)!!!!

せいめいポケモンのゼルネアスが何度も言ったセリフ
命は自分自身の手でつくるのです、という言葉が印象的

サトシの、諦めたら終わりなんだ!!という相変わらずの熱演(´;∀;`)たまらん

なんでわたし、こんなにポケモンが大好きなんだろう
物凄く感動して涙が溢れるわたしの熱い夏(´;∀;`)あああー
ひかる

ひかるの感想・評価

3.6
ディアンシー舌足らずな感じで可愛い。
悪役のキャラがめっちゃ立ってた。
ショッピングモールの下り好き。
イベルタルやりすぎ怖い。
op曲が酷い、他にもっと上手な歌手はいなかったんだろうか。
ピカチュウが石になるところ、絶対助かるって分かってるのにうるうるしてしまった。歳だ。

ストーリー性はあんまり無い。
鳥肉

鳥肉の感想・評価

1.3
イベルタルとゼルネアスは終盤ちょっと出てくるだけ。ディアンシーのダイヤストームが綺麗でした。ディアンシー貰って終わりです。
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