劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕(ばくたん)の作品情報・感想・評価

劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕(ばくたん)1999年製作の映画)

製作国:

上映時間:81分

3.4

「劇場版ポケットモンスター 幻のポケモン ルギア爆誕(ばくたん)」に投稿された感想・評価

ルギアが侵しちゃいけない領域があるみたいな話するのが好き
ルギアのデザインほんとにかっこいいなー
uru

uruの感想・評価

4.8
思い出補正もあると思いますが、ポケモン映画で1番好きだった作品です。家で何度も何度も観ていました。
牛丼狂

牛丼狂の感想・評価

1.5
火、雷、氷の神が暴れだす理由が不明瞭。玉を元どおりにというがもともとそれはそれぞれの島にあったのであり、なぜわざわざズラさなければならないのか。
まんをじして登場する主題にもなっているルギアのキャラ設定が甘い。悪役的なポジションのコレクターもキャラも弱い。ただ三種の神々がわけもわからず戦闘しているさまを冗長に描いているだけの作品だった。
ラスト、サトシの母の「世界を救うよりも自分を大切に。自分がなくなったらこの世界はなくなる」というセカイ系の台詞がベストシーン。
虚無

虚無の感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます

大人になってからも二回ほど見返したミュウツーの逆襲と違い子供の時以来の観賞。
ほぼ忘れてたが、鹿賀丈史が演じているコレクターのことは覚えていた。
ミュウツーの逆襲が子供には難しかったと判断したのか、アクションメインでサトシが世界を救う話に。
鹿賀丈史演じるコレクターの尊大な感じとかすごくよかったのに思ったより活躍しなかったのが残念。
むしろ子供の時は「なんか子供っぽいな」と感じていた(ひねくれた子供だったので)ピカチュたんけんたいの方が感動しました。
FREDDY

FREDDYの感想・評価

2.3

このレビューはネタバレを含みます

印象としては、前作よりもドラマ性に欠けて面白みが感じられず、物語自体に魅力があるかと言われれば、ハッキリと首を縦に振れないのが正直なところ。

お馴染みのキャラクターらが織り成すユニークな掛け合いなど、もちろん子供向けのアニメーション作品としてツボをしっかりとおさえている印象は受けるのだが、本作の敵役であるジラルダンの目的が単純すぎる上に、そのくせ後半は影を潜めて"目的の先"が見えないのはどうかと。そのせいもあり、ジラルダンに魅力が全く感じられず、それどころか印象にも残らない。なので、本作は"ルギアが登場しただけ"としか認識できませんね。これで何かしらのひねりがあれば少しは楽しめたはずなのだが、余計なものを削ぎ落として描かれた物語に物足りなさを感じるばかり。

本作は暇つぶし程度に観るくらいが丁度良い作品かと。決して駄作ではないのですが、残念としか言いようがないです。
Sora

Soraの感想・評価

3.6
ロケット団って
映画になったら謎に協力的よね笑

あの謎の丸い綺麗な玉
記憶に残るな〜
パンフレット今も大事に持っています(*^^*)
大好きな映画です!
カラーのコミカライズ本めちゃめちゃ読んだ懐かしき想い出。

後ろ手を組むヤドキングがかわいいですね。
ルギア爆誕っていう響きがいいね。伝説のポケモン感が強くて良かった。
utty

uttyの感想・評価

2.5
完全に思い出、ミュウツーの次の作品がこれならそりゃ売上落ちるよなと
>|

似ている作品