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クライマーズ・ハイ

クライマーズ・ハイが配信されているサービス一覧

配信サービス配信状況無料期間と料金
TSUTAYA DISCASレンタルなし 【宅配レンタル】旧作:399円~、新作:630円~
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クライマーズ・ハイが配信されているサービス詳細

TSUTAYA DISCAS

クライマーズ・ハイ

TSUTAYA DISCASで、『クライマーズ・ハイはレンタル配信中です。

配信状況無料期間と料金
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なし 【宅配レンタル】旧作:399円~、新作:630円~
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月額料金無料期間見放題作品数ダウンロード同時再生可能端末数ポイント付与
【宅配レンタル】旧作:399円~、新作:630円~なし-不可能1-
支払い方法
支払い方法 ・クレジットカード ・携帯決済 ※単品レンタルではSoftBankのキャリア決済はご利用いただけません。
対応画質
DVD/BR

TSUTAYA DISCASの特徴

  • ・DVD・CD・コミックの取扱国内最大級の宅配レンタルサービスです。
  • ・DVD:41万タイトル以上、CD:31万タイトル以上、コミック:11万タイトル以上
  •  の作品を取り揃えております。
  •  ※2025年2月時点
  • ・新規会員様は単品レンタルチケットを1枚付与され、好きな作品を1枚無料で楽しむことができます。
  •  ※単品レンタルチケットとはDVD/CDのレンタルで1回1枚ごとにご利用いただける電子チケットです。入会後30日以内に付与します。

TSUTAYA DISCASに登録する方法

  1. TSUTAYA DISCASトップページから「今すぐ無料レンタルする」を押します。

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『クライマーズ・ハイ』に投稿された感想・評価

(堤 真一 出演作品)

🍉8月になると毎年思い出す日航機墜落事件から、今年で40年。

堤 真一、堺 雅人他実力派演技派俳優による重厚な⛰人間ドラマ。

📰地方新聞社の昭和の古い企業体質に驚きはあるが、緊張感の高い⛰登山シーンと✈️日航機墜落事故後の回想シーン、ジャーナリストの人間ドラマがシンクロする。
ぶみ
3.5
命を追った、あの夏。

横山秀夫が上梓した同名小説を、原田眞人監督、堤真一主演により映像化したドラマ。
未曽有の大惨事となった飛行機墜落事故を取材する新聞記者等の姿を描く。
原作は未読。
主人公となる北関東新聞社の記者を堤、同新聞社の上司や同僚を堺雅人、尾野真千子、遠藤憲一、田口トモロヲ、堀部圭亮、金子和、マギー、滝藤賢一、皆川猿時、でんでん、矢島健一、樋渡真司、山田明郷、矢柴俊博、中村育二、螢雪次朗等が演じているほか、野波麻帆、西田尚美、小澤征悦、髙嶋政宏、山﨑努といった老若男女問わず、錚々たるメンバーが勢揃い。
物語は、架空の新聞社である北関東新聞社の記者を主人公としているが、原作者自身が元上毛新聞社の記者であり、実際に取材に当たった1985年8月12日の日本航空123便墜落事故を題材としているため、ノンフィクションをベースとしたフィクションとなっていることから、全体的な印象としては半ドキュメンタリーか再現ドラマを見ているかのよう。
ただ、前述のような事故を扱ってはいるものの、その事故そのものよりも、その後、記者がどのように取材をし、記事を書き、様々な取捨選択を瞬時にしなければならない様を臨場感溢れるタッチで描いているため、パニック・スペクタクルではなく、新聞社のお仕事ムービーとして楽しめるものとなっている。
特に、事故が起きた昭和末期である昭和60年当時は、今のようなスマホはもちろん、携帯電話すら一般的には普及しておらず、ポケベルが最先端の機器だった時代であるため、情報をいかにして手に入れるか、またそれを伝えるかの大変さが手に取るように伝わってくる内容となっているとともに、尾野真千子演じる記者が乗るクルマが、当時我が家にあった初代FFモデルとなる8代目トヨタ・コロナの中でも、レアな5ドアモデルであったのには、テンションが上がった次第。
と、同様に、当時はそんなに話題にはなっていなかったものの、500段近くの階段を下りないと駅舎からホームに到達できないことから、今や「日本一のモグラ駅」とも称される、上越線の秘境駅、土合駅が登場していたのも鉄道好きには見逃せないポイント。
加えて、作品自体は2008年公開と、今から15年前であるため、当然のことながら、キャストは全員若いものの、堤は今とは変わらずだし、堺の目力は当時から健在であるし、はたまた滝藤や皆川の怪演はインパクトが残るものとなっているなか、今では、邦画界の名脇役となっているでんでんが、当時から良い意味で今と変わらず老けた風貌であったことや、渋さ満点の小澤の若かりし頃の姿を見ることができるのも、少し前の作品ならでは。
正直、台詞がよく聞き取れなかったり、蛇足だなあと思うシーンがあったり、はたまたフィクションに徹しず、中途半端に実際の事故を題材としていることから、どのような視点で観ればよいのか、わからない部分はあるものの、前述のように、新聞社のお仕事ムービーとしては満足いく出来栄えであるとともに、昭和の煙草臭くてむせかえるような雰囲気を堪能できる一作。

これ、一面トップで。
OSHO
3.3
1985年8月12日に起きた日航機墜落事故をテーマにした映画。羽田空港発、伊丹空港行きの日航機が群馬県の御巣鷹山に墜落。520人もの人たちが亡くなった。

このときの地元群馬の新聞記者たちの物語。
事故は事実だけど、新聞記者のストーリーはたぶんフィクション。

インターネットもドローンもない時代、日航ジャンボ機が消息不明になった…次に群馬と埼玉と長野の県境あたりに落ちたようだ…という情報が入る。
そこから地元の地方新聞はどう動くという話し。

映画としては、最高の素材だし、
地元の新聞社の数日の流れをドキュメンタリー調に時系列に流すだけで十分に面白い映画になったと思うけど、
日航機墜落事故と関係ないドラマを差し込んでくる。そして、その余計なドラマが面白くない。

その余計なドラマを減らして2時間以内に収めてたら、名作になっていたと思う。

主演の堤真一他、遠藤憲一、尾野真千子、堺雅人、滝藤賢一、でんでんたちの俳優陣の演技はなかなかでした。

『クライマーズ・ハイ』に似ている作品

社葬

製作国:

上映時間:

129分

ジャンル:

配給:

  • 東映
3.3

あらすじ

日本有数の大新聞社・太陽新聞の社長が急逝した。しかも腹上死というスキャンダラスな死因に社内は大混乱に陥る。さらに次期社長の座をめぐり、会長派と社長派の派閥争いが激化。派閥を嫌う中立派で叩き…

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