地方新聞記者たちの泥臭い矜持と日本史上最悪の航空事故の衝撃が臨場感と共に伝わってくる。堤真一の仕事ぶりと登山の過程を重ねていたり息子との確執や倒れた友人への未練なども同時進行で描かれるが、要素が多く…
>>続きを読む記録。
テレビで一度観たきり、スクリーンで観てみようと。
新聞記者たちの熱い戦いがスクリーンを通して伝わってくる。今見ると、堺雅人×滝藤賢一は完全に『半沢直樹』の前章だった。新聞社内外の攻防戦はス…
まごうことなき大傑作。
眉唾の陰謀論やドキュメンタリー特集などで事件の存在自体は知っていても「搭乗者に誰々が乗っていた」という話程度にしか知らなかったのでとても新鮮だった。
THE仕事論ムービー
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堺雅人の演技を深掘り中に観た作品。
2009年 ブルーリボン作品賞受賞作品。
実際にあったJALの御巣鷹山墜落事故の報道に携わった新聞記者の話で、墜落後救助隊より早く現場を目にした記者を演じていま…
原田眞人監督特集。
昔配信か何かで観たことあるけど、今回劇場初鑑賞。原作も面白かった記憶が残っている。
最初から最後までヒリヒリする感じが続き目が離せない。出演者も豪華で配役もピッタリで、傑作なの…
DVD💿所有。「突入せよ!『あさま山荘』事件」の原田眞人2008年監督作品。ベストセラー作家・横山秀夫の原作小説を映画化。堤真一、堺雅人主演映画。
1985年8月12日、乗客乗員524名を乗せた日…
これ系の映画で手に汗握ることあんまりないんだけど、しっかり楽しめた
123便という歴史上の事件をこういう切り口で取り上げて、命かけて戦ってる人を描くっていう題材が個人的にどはまり
そういう設定に役…