樹の海の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『樹の海』に投稿された感想・評価

死が身近に感じられた。
もっと情に訴える何かがあるかと思ったら、あっさり終わった感じ。

キャストは豪華だが。

1話目
池内博之の電話が1人喋りのようにとにかく説明口調で演出はなにを考えて作ったのかわからなすぎる?バカの会話そのままである。

2話目
萩原聖人 ゴミを描写したいんだろう…

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青島武と瀧本智行のオリジナル脚本を、瀧本智行が監督。樹海に足を踏み入れた人たちの人間模様を、4つのエピソードで続く。 シネアミューズにて
2.0
自殺の名所で有名な青木ヶ原樹海での人間ドラマを描いた群像劇。テーマに惹かれて観たが、演技や台詞回しが下手で、途中で見る気が失せてきた。

何がしたいのかよくわからんドラマ
居酒屋の店員のウザさだけが光る

エピソード2になってるけど、借金取りの男が、樹海の中へ借金女を探しに行く最初の話が一番マシかなと、これだけは何か内容があった気がす…

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3.0
ここで安らぎを手に入れたっていい。やめたっていい。
必要ならきっと、黄色く輝く「スマイルレディースローン」が再び道を照らしてくれる。

畏怖の森とはそうあってほしい。
苔むした靴、苔むした腕時計、苔むした眼鏡。樹海のシーンは少ない。
komono
4.5

借金を借り逃げした女を追って青木ヶ原樹海を彷徨う金融屋・タツヤ。
樹海で自ら命を絶った女性の理由を探す探偵と、その手がかりになった一人のサラリーマン。
自分の過去を隠して生きる駅構内の売店の女性。

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2時間の中でメインのキャラがどんどん変わっていって、でもなんとなく繋がっていてすごい観やすかった!
井川遥さまが美し過ぎてビビった

トータルで4回位観てます。
富士の樹海を舞台にして様々な人間のストーリーをオムニバス形式で綴られる。
塩見三省と津田寛治のパートの2人の演技には惹き込まれる。
萩原聖人の一人芝居なんですが、長回しで…

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