陰日向に咲くの作品情報・感想・評価

「陰日向に咲く」に投稿された感想・評価

hr

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3.1
色々な人間の物語が最後収束していくところが見所だと思うけど、そこまでグッとくる感じはない。音楽がいい。
根がクズなのですんなり没入できた。
こうもベタに泣かせてくれると見終わったあとすっきり。
岡田准一がかっこようて。
rie

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2.7
以前、鑑賞していたものを久しぶりに再鑑賞。登場人物それぞれのストーリーがあり、絡み合って繋がる。

片想い、家族愛、ファン愛等々。
Enu

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3.2
あおいちゃんが可愛くて、映画の雰囲気も好きだった。
内容はあんまり覚えてない。
もっ回観たいシリーズだ。
アイス

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3.9
家族愛が描かれていて、
観た当時、おれもこんな風になるかなと思って重ねて見ていた。

家族愛を忘れがちなあなたに、ぜひ。
泣ける映画の一つ。
daiyuuki

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3.6
借金苦からオレオレ詐欺に手を染めたもののカモの老婆に親近感を抱いてしまう青年(岡田准一)、若い頃売れない芸人に恋をしていた母の青春時代を辿る娘(宮崎あおい)、25歳の崖っぷちアイドル(平山あや)と、彼女を応援するアキバ系オタク(塚本高史)大嘘つきのカリスマホームレス(西田敏行)に憧れるサラリーマン(三浦友和)。年代も境遇もバラバラな彼らの人生が、ある台風の日にひとつに重なり彼らの人生に、小さな奇跡を起こす。
劇団ひとりのベストセラー小説を映画化。
「一見関係ない人々が、奇妙な縁で交流して影響し合う群像劇」というと「マグノリア」を彷彿とさせるけど、岡田准一演じるパチンコ依存症のバスガイドと三浦友和演じるホームレスに憧れるサラリーマンと宮崎あおい演じる親子と西田敏行演じるホームレスが奇妙な縁で人生が重なり合う群像劇の次第に奇妙な縁で人生が重なり合う中盤から後半までは良いものの、結局はそれぞれが新しい一歩をはっきり踏み出していないことなど、雰囲気でいい話感を出している薄さが「マグノリア」のレベルまで達していない惜しい群像劇映画。
岡田准一、宮崎あおい、三浦友和、西田敏行の演技が良かっただけに、残念な群像劇映画。
以下、過去レビュー

出演者がものすごくキャラが濃い人たちで、すっごく楽しみにしてました。(原作をよんでいなかったから・・。)

それでも。。。

なんかいまいち。であったかなー。

なんかみんなそれぞれ個性の強い俳優さんたちだから、もっとその個性を生かせた役立ったらよかったのに。。

なんかしっくりはまっちゃってた感じで、物足りなさが残りました。

でも、ほわーとしたい人にはいいのかも。
みか

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3.0
良かった〜。ただきれいすぎかなとも思ったけれど、そゆのもすき
宮崎あおいちゃんが可愛すぎるな!
杏実

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私もサラリーマンになったら休暇取ってホラ吹きで気さくな浮浪者と昼寝したいな
登場人物みんな愛おしい
moretzjr

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4.5
これを見てから雨の日は浅草寺を片足引きずりながら走るようにしてます
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