ガンダム作品の中では、鬱要素がかなり多め、話数が51話と最多、富野自身が否定している作品で見るハードルが高い作品でした。
それでも、見てください!
カルル、フランダース、ハロが癒しすぎる。
カル…
キツすぎる、最初から最後までガッツリ市民目線の戦争描写がかなり多くてずーっと鬱、しんどい
この世の全ての死亡フラグ見た
ここが怖かったってシーンは無限にあるしもう思い出すのも怖いけど、ストーリーとし…
このレビューはネタバレを含みます
字幕無しでガンダム見るの苦手で、キャラの名前が中々頭に入ってこないし理解が追いつかずだったり、とにかく長いので見るのに時間かかってしまった。
ガンダムは基本話重いけど今回もまた重いな。
当たり前…
このレビューはネタバレを含みます
OPED主題歌がどれもとても素敵で視聴後もずっと聴いています。
カテジナさんのその後も含めて個人的には納得感のあるラストだったのですが、
オデロは流石に死んでほしくなかったですね。
監督から見た女…
宇宙世紀0153年、混迷を極める「宇宙戦国時代」において、地球に侵攻する「ザンスカール帝国」とそれに抵抗する「リガ・ミリティア」との攻防が激化する中、少年ウッソ・エヴィンが新型MS「ヴィクトリーガン…
>>続きを読むなかなか観るのがしんどいガンダムだった。良いのは千住明の上品な劇伴だけ。クェス・パラヤが魔改造されたようなカテジナを代表とするさまざまな女たちが、ピュアネスの権化みたいなウッソ(名前が名前だからね、…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
未来永劫人類が地球で生き永らえる為に…
その命題と向き合い続ける由悠季ちゃんにとって、「機動戦士ガンダムF91」の興行的失敗からの方針転換とバンダイによるサンライズ買収は相当に応えた様で、怒りと迷…