※閃光のハサウェイ キルケーの魔女の予習として鑑賞
『機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編』の面白さをひと言で言うなら、「戦争映画のクライマックスを、恋愛——というより“魂の取り合い”で駆動さ…
FG総集編Ⅲ
これがラスト。
めぐりあい宇宙というサブタイトル。
この広い宇宙でめぐりあい、そしてすれ違っていく人々。
アムロにとってはシャアというライバル、何よりララァという魂の伴侶とめぐりあ…
やっぱララァが出てきてニュータイプへの理解と親しみが出始めなおかつ物語としては最終章なクライマックスは感情が揺さぶられるし言葉もよりぶつかり合う掛け合いが多くて最高や。アムロの人間を見るんじゃなくて…
>>続きを読む原点にして頂点の作品。
アムロやシャアが魅力的なのはもちろんだが、それ以外にもスレッガーやドズルなど、連邦・ジオン双方に格好いい大人たちが数多く登場するのが印象的。熱い思いが込められたセリフ、理不尽…
流石にこれは名作すぎるって。
もしかして恋のバイブルってこれでした?
― 戦場にいる人と、いない人の温度差。
スレッガー中尉
「今の自分の気持ちを、あんまり本気にしないほうがいい」
― 虚し…
"遅すぎた"「アムロ、行きまーす!」
自分は何のために命をかけて戦うのか?すべて失ったと思っても、帰る場所がまだある
キシリア風の語尾で言うなら、名作を履修させい!理屈ではわかっていたんだ…。本…
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