足利尊氏と北条時行による、天下を懸けた命がけの鬼ごっこ!
大河ドラマ顔負けの重厚な歴史スペクタクルを、CloverWorksの圧倒的映像美で描き切った唯一無二の「大河アニメ」。
容赦ないグロテスクさ…
話数が合わないと思ったら、10は総集編で配信にはなかった
本編12話を完走
北条時行の戦うのではなく逃げることを武器にする主人公、可愛らしくコミカルな絵柄なのに、鎌倉滅亡や戦の描写はかなり凄惨、諏訪…
さすが暗殺教室の作者だなと思った。基本シリアスだけど、常々挟まれるギャグが中和しているからバランスが良い。けど時たま挟まれる残酷な表現(1話の鞠が落ちるところとか)がその時代の日本の命の倫理観が垣間…
>>続きを読む©松井優征/集英社・逃げ上手の若君製作委員会