研究ってひとりでできるもんじゃないですよと言いたくなるし、論文も一人でさらっと書けるものでもありませんともツッコミながら見てた。
個人的には、この作者は「知の受け渡し」を経験したのではなく、ただ想…
見応えはあるが、全体的に暗く重い。主人公が居なく、急に場面展開があるので理解するのが難しい。結局地動説出版は失敗に終わり、ヨレンタの手紙もポトツキには届かずで、地動説の伝承は失敗に終わって残念。アル…
>>続きを読む話題になっていて、確かに3話目までは物語の繋ぎ方、つまりは知というものは個人ではなく人類が紡いできた歴史という観点から主人公がいない設定は面白いと思ったし、異端裁判を始め残酷なシーンを描く勇気なんか…
>>続きを読むずっっっと暗い画面、永遠に続く言葉遊びと紙芝居、聞き覚えのあるありがたいお言葉(人生観・死生観)、真実を授ける死人の幻想(ありえない)、OP以外に評価するところがない。
天動説/地動説は要素のひとつ…
私には“30分観ても面白くない映画は
最後まで面白くならない”、
“50ページ読んで面白くない本は
最後まで面白くならない”という
ポリシーがありまして、上記だいたい
全体の2割とすると、この全25…
全部見た
期待してたんだがわいには全く刺さりませんでしたな┐(´д`)┌
我慢して最後まで見たのに結局言いたかったのはそんなことかと。
その為に25話分の時間使ったかと思うとバナナフィッシュ以来の…
小泉純一郎のガリレオ演説を思い出す。郵政民営化をガリレオで美化するあの天晴な演説に、彼の軽薄なポピュリストとしての側面を想起させられる。
チ。の主題は近代の陰謀論であるに対し、同作者のfactは現…