次が観たくてたまらなくなるってほどではありませんでしたがそこそこ楽しめました。特に最後のほうは良かったです。
でも、ダンプ松本やクラッシュギャルズに興味がなかったら途中で観るのをやめてた可能性があ…
ダンプ松本の自叙伝
それ以上もで以下でもない
意外性も何もなかった
物語の展開も想像を全く裏切らなかった
他のネトフリオリジナルの地面師や全裸監督を先に見てしまったせいか期待しすぎた?
試合シーンが…
やらかした?唐田えりかさんと剛力彩芽さんと、あと、ゆりやんさんの体当たりな演技は評価出来るけど、映画『ジョーカー』じゃないけど、たかが女子プロレスのヒールでしょ!なんだかなぁ?ダンプ松本さんは、いい…
>>続きを読む白石和彌はちょっと気を許すと昭和臭満載になりますがそんなには悪くないです。
ダンプ松本誕生はジョーカー誕生みたいでした(笑)
プロレスシーンが少し長すぎなような気もするけど…
ムラジュンはオッ…
男も女も血の気の多い作品。
儲けに一生懸命な男たちと
プロレスに一生懸命な女たち。
生まれる前なので名前は知ってても
リアルに試合は見た事ないしで。
流血シーン結構いたい。
ガチでやってたのか…
《乱れ撃ちシネnote vol.271》⇒https://note.com/mizugame_genkiti/n/n613c82eb9e2d
「極悪女王」
白石和彌監督
2024年 日本
鑑賞日:…