パトリック・メルローズのドラマ情報・感想・評価

「パトリック・メルローズ」に投稿された感想・評価

kana

kanaの感想・評価

3.5
0
毒親、、、

トラウマを克服できないベネさん。
薬に走り、アルコールに走り。
辛くて見てられなかった。。

もう少しスッキリする終わりかたがよかったけど、
自分になりに乗り越えたパトリック。
幸せになってもらいたい!!
せりな

せりなの感想・評価

4.0
0
スタイリッシュな映像で面白かったけど、児童虐待は辛いよ…
ベネディクトさんはヤク中になったことあるのかなって思うくらいいつも迫真の演技だよね。
映画repoter

映画repoterの感想・評価

2.5
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第1話
1時間のうち55分くらいドラック吸って暴れてる映像www
ヤバすぎ笑笑 ずっとトレインスポッティング状態
「努力は下品」貴族らしい言葉だ。アメリカと違って貴族的な階級社会だったイギリスのドラマらしいセリフ。


無理だーー楽しめない!!挫折した
みどりこ

みどりこの感想・評価

3.8
0
ベネの事を嫌いになるくらいには役が仕上がっててさすが。音楽のチョイスと色彩感覚が鋭くエキセントリックなところがあり、センスが良い。でも話が暗く重いので観てて辛い…。
サイトで見たので字幕なしでした。
ホシノ

ホシノの感想・評価

3.6
0
色彩が綺麗ッ…
色々あったけどパトリックには幸せになってほしいなあ
 全5話のミニ・シリーズ。ドラッグとセックスにおぼれる主人公が父親とのつらい過去に向き合っていく。

 英国上流階級の実態を皮肉なユーモアで暴く…まあ割とよくある感じのヤツやん、と言ってしまえばそういうお話で、上品かつハイ・クオリティな出来だけど一番おもしろかったのは第一話かな。主人公がドラッグの禁断症状でウワーッてなってるだけではあったが。

 お話が過去と現在と行ったり来たりするのは小説「失われた時を求めて」における『意識の流れ』をふまえて、そこにシェイクスピアやサッカレーから受け継がれる英国流社会風刺の伝統を融合させたのだろうがもちろんそんなもの全然読んだことは無い。

 ユーモアやギャグには話を短くまとめてしまう要素があると思う。漫才・コントなんて長くて10分くらいだし。だからこのアプローチで全五話はちょっとダレる。

 アンナ・マデリーとジェシカ・レインは対照的な役柄を演じてどちらも良かった。画像検索するとあまりヒットしなくてガッカリ。

 [少しネタバレ]
 大植民地時代を支えたマッチョで誇大妄想な世代が消え、かわりの希望も見えないが主人公は少しだけ再生する…という感じで終わってた。
ミー

ミーの感想・評価

3.4
0
毒親のトラウマに生きる物語

リアルだわぁ…と思うシーン多々有り。
注射苦手だから麻薬のシーンうわぁああってなった
marev

marevの感想・評価

3.7
0
スタチャン。

タイトルの人物のあれこれ。
カンバーバッチははまり役。
内容はまあまあ。
しったん

しったんの感想・評価

3.5
0
子供の頃に父親から受けたひどい仕打ちと守ってくれなかった母親。
パトリックの人生にはそんな両親が深く深く根付いてる。
色んな困難を乗り越えたパトリック。
今度は父親として幸せをつかんでほしい。
カンバーバッチさんはやっぱり演技が上手!
魅力全開、満載でした。
それだけでも充分見れた作品。
ダダ

ダダの感想・評価

2.5
0
凄く憎いと思う人を 何も考えずに憎めたら どんなに楽だろうね。
パトリックには幸せになってほしい。
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