このレビューはネタバレを含みます
松山ケンイチさん演じる
自閉症の安堂裁判官
「分からないことを分かっていないと、分からないことは分からない」
確かに…
1つ1つの事件は重く悲しいものでしたが。真実が明かされ
希望も…
安堂裁判官…
感想書き忘れていたのでメモ的に。
大変よかったです。全8話で過不足なく描くべきことを描き切っていて、第一話から最終話へと松山ケンイチ演じる安堂判事補の選択と決断を一貫して語ってくれていた。
なによ…
これまでの人生で、どれだけ周りがマツケンを高く評価していようがマツケンについて、何も感じない人生だったのに、リブートとこのドラマの合わせ技で来られると、やっぱりマツケンってすごいのねと全面降伏せざる…
>>続きを読むそれぞれのストーリーがよく考えられていて良かった。「わからないことをわかっていないとわからないことはわからない」はまさに至言。わかっていないくせにわかったふりをしてしまわないよう、改めて自分への戒め…
>>続きを読む久しぶりに毎週楽しみ待つドラマに出会えました。
初回はコメディ寄りなのかと思いましたがしっかりとしたドラマで最後まで楽しませてもらいました。
主人公だけでなく周りのキャラも良くてぜひ続編を作ってほし…
とてもおもしろかった。
思わず無言で頷いてしまう台詞もたくさんありました。
夜更かししてるけど、もう1本見ちゃお、と久しぶりになりました。
ただ、話の展開で腑に落ちない部分が何点かありました。
不…
このレビューはネタバレを含みます
素晴らしいドラマだと思いました。
最終話の松山さんのモノローグが素晴らしすぎて、、
特性を持っているから、とそこを特別視した物語ではなく、司法の問題を中心に展開されていくストーリーでとてもよかった。…