間違いなく名作であり、傑作だった。
とにかく脚本が面白くて巧い。
尾野真千子編は一切の無駄がなかった。舞台はずっと岸和田の店なのに、フェーズごとにキャストが移り変わる。その度にロスになるけど、数話で…
尾野真千子と渡辺あやの代表作で、最初から最後までとにかく面白かった。
前半は父親との小競り合いが続くが、昔かたぎの父親に小林薫がピッタリ。時代の波に逆らえず呉服も売れなくなっていく中、糸子は時流を捉…
小原家や近所の人たち(下駄屋、電気屋、髪結店)が本当に存在してるみたい。全く演技に見えない。戦争の話になってからは毎話泣いた。66話のお父さん(善作)の「おおきに」シーンは大号泣。毎話続きが気になっ…
>>続きを読む全151話、やっと完走しました。
すごく見応えありました。
朝ドラ最高傑作と言われるだけのことはあります。
幼馴染との腐れ縁、子供たちのケンカとかも面白くて好きです。
尾野真千子、素晴らしかったです…