このレビューはネタバレを含みます
なにが面白いのかわからんなってきてるけど、見てまう...
パブロむちゃくちゃだけど、最後メデジンの町で過ごすところとか、グスタボの幻影と話すところはジーンとしてしまった。故郷・家族・仲間への愛情はあ…
麻薬戦争激化!
DEAのペーニャはトムオブフィンランドの絵のようで、マーフィーはマコーレ・カルキン、パブロ・エスコバルの手下キカは真田広之で、バナナマンの日村さんに似てるひともいる!
いろんな顔…
栄華の後の没落も早い。目を疑うようなことばかりだが、これも現実に起こったことだとやはり信じられない気持ちになる。
このドラマきっかけにコロンビア、メデジンを訪れた。そこにはまだ傷跡があったが、街の治…
一気に撮影と照明のレベルが上がり、更には編集もよりテンポよくハマる。キャサリン・ビグローやポール・グリーングラスの意匠を高次元で達成している。夜景を映す幾つかのショットに『ベター・コール・ソウル』S…
>>続きを読む麻薬密輸を巡る利権と抗争の凄まじさを体感させられる、米国の人気ドラマ。シーズン2は、1980〜90年代に恐怖の麻薬密輸組織メデジン・カルテルを率いたパブロ・エスコバルの黄金期から破滅までの道のりを…
>>続きを読むグスタボが登場するシーンはずるいよー
エスコバルの代表的な破天荒エピソードはシーズン1でほとんど描かれたから、シーズン2を10話も使ってどう盛り上げてくるのか心配してたけど杞憂だった。
エスコバル…
コロンビアの麻薬王の話
脱走編
虎狼の血の妻夫木を思い出すね。善人の刑事が暴力に染まる流れ
妻子だけアメリカに帰せば?
パブロ嫁がいつ愛想つかすのか楽しみ
こそこそ脱走→「逃げも隠れもしない」→ト…