「殺人分析班」シリーズ第3弾にあたるこの作品は、猟奇殺人を追う捜査劇でありながら、一人の刑事が「先輩との別れ」をどう受け止めるかという、ずっと個人的な物語でもありました。主人公・如月塔子(木村文乃)…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
シリーズ通して3作目が一番面白くなかったなぁ。
如月塔子の「嫌な予感がします」の台詞だけがずっと印象に残る。
そしてその予感は必ず的中する。
観ている内に何となく黒幕は読めてきてしまう訳で…。
ん…
ネトフリで気になってみてました。
これ…3作目だったんですね…せめて1.2を先に配信して欲しかった。
うーん、他のを見ていないので、何とも言えないんですが、プロファイリング全部外れてて、それでも…