まさしく「ジェイコフを守るため」のストーリでした。個人的にはアドセンテンスよりも子供に対する思いや家族の在り方など考えさせられました。ラストのモノクロシーンで一人これからの生活に思いをはせるアンディ…
>>続きを読む確かに"アドレセンス"を彷彿させるけど、放送はこちらのが先。原作は未読。
こちらのがフォーカスポイントが色々あってミステリー仕立てではあるけれど、こちらの方がなぜか見ている間ずっと辛かった。
周…
一度芽生えた取り除けない疑念。その陰りが、重く苦しく家族を飲み込んでいく。
脚本演出が素晴らしく、サスペンンスを見ていて久しぶりに踊りに踊らされた。目まぐるしい”これどっちだ…?”で物語が展開されて…
評価:72点。
チェリー・ジョーンズ演じる弁護士が、エルズベス・タシオニぐらい有能すぎた。
レイプ殺人犯でありながら孫を救いたいと願うJ・K・シモンズも、少ない登場シーンの中で存在感を放ってた。ヴァ…
真犯人を知りたかったけども…
本当にジェイコブがやっていないんだとしたら、この一家の生活が事件前と後で一変してしまいとても辛すぎる結末
未解決事件というのは、被害者家族にとっても、一度でも疑われ…
AppleTV+3ヶ月無料の案内が来てたのと、ミシェル・ドッカリー好きなので観てみた。
そうなるかー。パット自殺→実は爺ちゃんが手回してた→メキシコでの事件→ローリーが精神的にやられる→車事故の展…
面白かった。ただ、「アドレセンス」とか他の児童犯罪系の作品を知ったあとだと、どうしても薄味に感じちゃって…。
でも調べてみたら、こっちの方が制作年が古いんだよね。
もしかして、児童犯罪系ドラマの先駆…
なんか始終モヤモヤしていた。結局何もハッキリせず。パッツの件だけはハッキリしていてスッキリしたけど、それによって本筋はモヤモヤ。
有罪のような気もするけど、嘘が上手いのか、曖昧な表現ばかり。創作だ…