1990年”Presumed Innocent”。3つの意味で90年代初めだなあと。①これDNA鑑定で一発有罪でしょ。アメリカでも鑑定法が浸透したのは90年代に入ってからのようです。まあ犯人がそれ知…
>>続きを読む同僚で不倫相手の女性の殺害容疑をかけられた首席検事補の話。
好きなジャンルである法廷サスペンスとしては、法廷での醍醐味が少なかったように感じました。
また、煙幕になると考えたのか、人間関係を複雑にし…
タイトルがネタバレ過ぎる。主人公が犯人か疑わしいけど推定無罪の原則で罪に問われず、最後に実は犯人かもしれないって含みを持たせて終わるんだろうと分かってしまう。けど、そうではないところがちょっと良かっ…
>>続きを読む証拠のグラスが消えるのはただの偶然だったのね。
そしてキャロリンはあくどい!
リトル判事のキャラがなかなか。
賄賂を受け取ってみたり、でも正義を執行してみたり。
離婚してぼろぼろになって揺れる揺れ…
過去鑑賞。
エリート検事が、殺人事件に巻き込まれた。被害者は彼と愛人関係にあった女性検事補。捜査の結果、彼に次々と不利な証拠が現れていく。彼は、あくまで無実を訴えるが......。現役弁護士でもある…