2020年代製作のおすすめドラマ。この年代には、僕らがいたや、アグネス・ローセが出演するザ・ニュー・フォース: 彼女たちの挑戦、連続殺人犯にとりつかれてしまった女ディリア・バルマーの正義などの作品があります。
ベッドなし…床で寝てる… 自転車通勤…職業は看護師 そんな女が…なぜ… でも変わった人…みたいね ジョン…スケッチし…
>>続きを読むあら…結婚した?彼氏か… 相変わらず父親を引きずってる 素直にはなれない… 引きずるのは父親の謎 所々出てくる思い出……
>>続きを読む先進的な哲学思想を持つフェミニストのタマラは、捨てたはずの過去を見つめ直す。
タイトル的にもっと哲学的かと思った。 最後の最後に、わずかに哲学が潜んでるかも。 「家族を作るより捨てる方が難しい」…
>>続きを読む真犯人に対して全力で「お前かよ」とツッコんだのはワタシだけですかそうですか。 それにしても、ジムの吹き替えの声はもう少…
>>続きを読む娘の親権を維持するため力を尽くすなか、精神科病棟で働き始めたダニエル。何とか私生活と仕事を両立させ、普通の生活を手に入れようと、数々の試練に立ち向かっていく。
頑張っても頑張っても何もかもうまくいかなくても希望を見逃さないこと、怖くても自分をオープンにすること、人の深い部分の痛…
>>続きを読む偽造職人でシングルファザーの主人公。命の灯火が消えかけている娘を救いたい一心で、元恋人と手を組み、完璧な100ドル紙幣の偽造を請け負う状況に陥ってしまう。 Netflixで5月15日配信中
偽札作り という軸にはどうも馴染めず。 それでも、話しが進むと面白くなるのかな。と期待を胸に、見続けた 次第に、偽札作…
>>続きを読むフランスの作品は何でも見ると決めているので鑑賞。 邦題がダサすぎて全く期待していなかったけど、思いの外楽しめた。 ちょ…
>>続きを読むNetflixで2026年2月13日から配信中
備忘録です。 1.0=面白くない 2.0=良くも悪くも普通 3.0=まーまーかな 4.0=面白い 5.0=ドはまり …
>>続きを読む進学ではなく社会に出ると決め、就職活動に励んでいたハヨンはバブルTVという個人配信プラットフォーム会社に入社することに。一方、大学生のセウンは将来が見えず進路に迷っていた。そんなある日、セ…
>>続きを読む蜀の名門武侠一門、唐門のうら若き女跡取りタン・ブーイエンは、いま必死に運命の人を探し続けている――、というのも、唐家は代々、25歳までに運命の相手と交わらなければ急速に年老いて死んでしまう…
>>続きを読む叔母の経営する客桟(かくさん)で働く李逍遥(りしょうよう)は大侠(だいきょう)を夢 見る青年。ある日、奇妙な宿泊客が訪れた後に叔母が病に臥せ、彼は万病を治 す仙丹を求めて仙島に渡る。そこで…
>>続きを読む2003年、私立高校で教師を務めるファトマ・アヤルは、学期末に向けた課題として、文学クラブの学生たちに未来の自分に宛てた手紙を書くよう課題を出す。2023年に発送されるはずだったこれらの手…
>>続きを読むレビュー少ないの分かる。面白くないし、かと言って誰かとやるせない気持ちを共有したい気にもならない、要するに直ぐに忘れち…
>>続きを読むメキシコシティのにぎやかな地区に生まれ育ち、幼い頃から固いきずなで結ばれてきた3人の男たち。ところが突然の悲劇をきっかけに、彼らの"王国"は崩壊し、そのうちの2人は反目しあうことになる。
主人公ハヴァ役のジョシュア岡本って日本とメキシコのハーフなのね。 名前見るまで全く気づかなかった。 顔は完全にアミーゴ…
>>続きを読むシーズン1で見事に結ばれ、社内恋愛かつ同居することになったウンジョンとジェフン。 シーズン1に続いて二組のカップルはまるで熟年夫婦のようなマンネリっぷり。 恋愛から生まれるカップル問題を解…
>>続きを読む裕福な夫オリヴィエとの間に二人の息子に恵まれたアンジェラは、犬の保護施設でボランティアとして働きながら、ロンドン郊外にある洗練された家で暮らしていた。一見穏やかに見える生活だったが、ア…
>>続きを読む学校から帰ったある日、杏(石井心咲)がキッチンの棚を覗くと、そこにはマミーが買ったカレーパンの余りが。学校で”イイコト”をした杏は、ご褒美をもらって当然!と遠慮なく口に運ぶ。…が、頬張ろう…
>>続きを読む夢のような豪邸に引っ越したはいいけれど、お隣さんはいわくつきの天敵一家。垣根越しの女の小競り合いはエスカレートし、全面戦争へと発展していく。
サクサク気軽に観れて、面白かった。お隣さん同士の、見栄の張り合いコメディ。 私もドラ欲しい。笑 片付けのこんまりメソッ…
>>続きを読む最初を見て、ちょっと衝撃的で、あれ??シーズン2ってどう終わったっけ?と思わず最終話を見直してしまった。 シーズン全体…
>>続きを読むシーズン2の彼女は消費される女性キャラという位置づけだったのが残念