厳重な管理を前提とする細菌研究という要素は、本来「流出」という事態を契機に、感染の拡大とその経緯の解明を同時に駆動させるはずである。しかし本作では、その契機が持つはずの連続的な脅威としての機能が弱く…
>>続きを読むかつて英国の植民地であり内戦を終結させたものの現在も尚様々な問題を抱えている全体主義国家キンダー国と、良好な提携関係を確立したK-CORP社(?)にヘッドハントされたエイミー・テナント博士は、化学…
>>続きを読むSF・レディ・サスペンス・アクションって随分とジャンルを盛り過ぎだけども、この手の惹句を信じちゃいけない。
主人公がほんの少しであろうと銃を握る瞬間があればアクション映画であると認定してしまうぐら…
前駄作『キューブ:ホワイト』と同じく人体実験モノの駄作
主役は美人でした。
それだけです。
ジャケの"興奮度MAX"とか、何処をどう観たら言えるのかしら?
ぐっだぐだのほぼワンシチュうんこ。
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