母が大好きなアニメでよくノロイの話を聞いてたけど、イタチ軍団の中で1匹だけ真っ白なアルビノ&催眠術が使える&ネズミの言葉が喋れる&残虐なのに丁寧な話し方でもうほぼフリーザ様なカリスマ的悪役で最高すぎ…
>>続きを読む子供の頃、ノロイがほんとうに怖くトラウマになりそうだったが、今見ると少し間抜けというかユーモラスなふうにも見える。が、やはり言動は容赦ない。ただ殺したくて殺しているのだ。ガンバの仲間たちも、単なる善…
>>続きを読むTVシリーズは未見。再編集して劇場版にしたそうだけれど、ほとんど違和感は無かった。白イタチのノロイの存在感が凄まじく、小さなネズミたちの絶望感が迫真。子ども向けのアニメだと思っていると、あまりにシビ…
>>続きを読む近くの劇場でリバイバル上映していたので、ねずみも好きだし観てみました。
話は原作が児童文学とあって
冒険心を掻き立てる作品で、ネズミ達がどう立ち向かい戦うんだろうと、大人ですが手に汗握ってしまいま…
最恐の敵ノロイ
子供には恐ろしく見えるだろう。
昔らしく単純明快なストーリーなのだけど、ノロイの存在でぐっと話が引き締まる。絶対にかなわないと思える存在。それに立ち向かう勇気。仲間の存在。
さすがに…
4本目
むかーしたまに見てた記憶あり
数年前のCG映画は当時観た
そこまでの関係性築くほど時間共にしてた⁈
と思ってたら、これ総集編なのね
それなら納得ごめんなさい
ヨイショ好きになるのは…
『ガンバの冒険』テレビ放送50周年ということでテレビ放送の約10年後に制作された本作が上映されると聞いて、こりゃリアタイ世代としては観に行くしかない!
リアルタイムはもちろん再放送でも何度も観た作品…
冒険譚として見れば、『ガンバ』の物語は極めてオーソドックスだ。仲間を集め、困難に立ち向かい、犠牲を払いながら進む。その構造は今となっては見慣れたものであり、七匹という人数設定も『七人の侍』へのオマー…
>>続きを読む©斎藤惇夫/岩波書店・TMS