母が大好きなアニメでよくノロイの話を聞いてたけど、イタチ軍団の中で1匹だけ真っ白なアルビノ&催眠術が使える&ネズミの言葉が喋れる&残虐なのに丁寧な話し方でもうほぼフリーザ様なカリスマ的悪役で最高すぎ…
>>続きを読む子供の頃、ノロイがほんとうに怖くトラウマになりそうだったが、今見ると少し間抜けというかユーモラスなふうにも見える。が、やはり言動は容赦ない。ただ殺したくて殺しているのだ。ガンバの仲間たちも、単なる善…
>>続きを読むやった〜!観られた〜!小説は何度か拝読、泣いた記憶は多々あり。アニメだからこそより可愛らしく視覚的感覚的に届くネズミたち愛おしい。時代もあってかまんが日本むかしばなしみたいだった。言われて気がついた…
>>続きを読むTVシリーズは未見。再編集して劇場版にしたそうだけれど、ほとんど違和感は無かった。白イタチのノロイの存在感が凄まじく、小さなネズミたちの絶望感が迫真。子ども向けのアニメだと思っていると、あまりにシビ…
>>続きを読む近くの劇場でリバイバル上映していたので、ねずみも好きだし観てみました。
話は原作が児童文学とあって
冒険心を掻き立てる作品で、ネズミ達がどう立ち向かい戦うんだろうと、大人ですが手に汗握ってしまいま…
最恐の敵ノロイ
子供には恐ろしく見えるだろう。
昔らしく単純明快なストーリーなのだけど、ノロイの存在でぐっと話が引き締まる。絶対にかなわないと思える存在。それに立ち向かう勇気。仲間の存在。
さすがに…
©斎藤惇夫/岩波書店・TMS