窪塚洋介が約18年ぶりに邦画長編で単独主演を務めた作品としても話題に
タイトルはSin(罪)とSynchronicity(意味のある偶然の一致)を掛け合わせた造語で、偶然が偶然を呼ぶ犯罪サスペンスに…
B級映画だと思って見てなかったから、映画の仕上がりが低くてちょっとびっくりした。とりあえず場面が終わったらブツギリして黒くしちゃうの分かりやすいけどなんか手抜きって感じで残念〜
なんか男の夢‼️みた…
独特の存在感と危うさを併せ持つ俳優「窪塚洋介」が
出演している時点で、多少の粗は目をつぶってでも
好評価したくなるはずなのに、残念ながら。。。
ただ、サヴァン症候群による驚異的な記憶力は強烈な印象…
薄ーい根拠ですんごい計画を
おっ立てる所をよしとするか、
引いてしまうか…
そこに尽きるかなぁ。
ただ、窪塚洋介の凄みは
十分に感じ取れるし、
どんな役でもやれてしまうのは
流石としか言いようがな…
映画「Sin Clock」製作委員会