Sin Clockのネタバレレビュー・内容・結末

『Sin Clock』に投稿されたネタバレ・内容・結末

窪塚洋介の「今」を観たくて鑑賞。
歳を重ねた少年は、今更に「絵になる大人」になってて、この映画の本質が狙ってない(だろうと思われる)コメディな要素が心地良かった。
場面の移り変わり方、何気ないセリフ…

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■ 物語のあらすじ
どん底のタクシー運転手・高木が、同僚らと組んで3億円相当の絵画強奪を計画。綿密な計画を立てるも、絶妙なタイミングの「偶然(シンクロニシティ)」が重なり、事態は予想外の方向へ転落。…

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【ざっくり内容】
タクシードライバーが二人の同僚と協力して高額な絵画を盗み出し、ヤクザに3億で売り渡すが、タクシー会社の上司の策略で3億円を奪われてしまう話。

【感想】
窪塚洋介の2017年の『ア…

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窪塚見たいが為にこの作品観たけどなんかストーリー浅い?
色男すぎて窪塚でるシーン釘付け

ジンドックはリアルにしてそうな役でこわかった
(ごめんなさいジンドック)


てかタクシーの後ろでへなへなブ…

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「運命」なんて言葉で誤魔化すな
主人公のシンジが「3」という数字のシンクロニシティに運命を感じて強奪計画に乗り出すんだが、これ、完全にギャンブル中毒者の思考回路だろ。パチンコ屋の角台で「今日は7がよ…

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話は悪くないんだけど、自主制感が映像に漂う。

軽いどんでん返し系なんだけど、ぬるっとしててあんまり効いてないかも。
ただ、それが雰囲気とも言える映画。
スーッと終わっていった。
タクシーに乗るたびに思い出しそうな
キモいシーンあり。おぇっ。

タイトルの意味を調べるのは見終わってから。
ライトなサスペンスと裏社会模様
ストーリーももう一段階捻りが欲しいなと思いながらもボケーっとみるには丁度いい。
瓶底メガネ元教師が冒頭のメガネになったときが一番おお〜ってなった。

窪塚主演っていう期待と、3という数字の偶然に翻弄されるっていう紹介文読んだからなんか頭使うサスペンスなのかと想像して期待値上がってたせいかもしれないけど、そこまでだった。
絵を強奪する話が始まるまで…

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いいおっちゃんだと思ってたのにハイエナのうまいやり手だった 
3にかけた諸々はあまり仕掛けに感じなかったけど十分ハラハラするサスペンスで見応えあった
フェードアウトでブツ切れなのは静けさがあってよか…

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