「コーポ・ア・コーポ」を初鑑賞してみた。知り得る情報は一切無いけれど、冒頭で通天閣がチラリと映る。大阪が舞台だと、ほのかにテンション上がってしまう。そんな、うっすら膨らみ掛けたイメージを大切にしたい…
>>続きを読むこれって撮影時期はいつだったんだろう?
東出昌大さんはスキャンダルからのバッシングではまり役を連発して役者として開花した印象だったからコレジャナイ感
映画の内容は小さなアパートで大家さんや隣近所が…
10年後の日本の平均値にみえる。
自分の部屋にお風呂とトイレと洗濯機がある生活を送れるか、それが無理になった時に手放しても生きていられるか。
確かに彼らはたくましいと思う。
現在を生存している。
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馬場ふみか目当てで、見始めたものの。。
コーポに住む、各住居人ごとに章立てで
エピソードを紡ぐ形が基本になってる
作りなので、見易かった😆👍
何か、タバコの交換とか、入り口付近に
集まり飲み食いする…
なんだろう…
なんかちょいちょい物足りなかった。
すごく好きな雰囲気だし終わり方も好き
なんだけど、なんか消化不良な感じ。
もう少し深掘りしてほしかったかなぁ。
いまいち掴みきれなくて原作読んで…
嫌いじゃない空気感の作品でした。
1番グッときたのは、主題歌のT字路sさんとブルゾンちえみさんでした。
誰でも、自分自身ににいろいろな言い訳を考えながら生きているんだな、と思いました。
嫌な人が出て…
映画『コーポ・ア・コーポ』視聴完
大阪の安アパートを舞台に、ワケありの住人たちが、干渉しすぎずゆるく連帯しながら、しぶとく今を生きる姿を描く。
それぞれの人生をオムニバス風に描きながら、無関心で…
岩浪れんじ