主人公・希はブラック気味の会社を辞めコンビニでアルバイトをしながら生活している。
自分だけが会社でうまくやれなかったことで自信をなくし、心が縮こまり空っぽになったような日々を送っていた。
そんな…
虚無感も感じさせるけど日常を楽しんでる雰囲気もあって、タイトルほど虚しくはないなと思った
けど小さいことが輝いて見えるのは裏にそれだけの苦労があったからなんだなぁって
人と同じことができない自分、…
「実は会社辞めでしまったの。」
「大丈夫大丈夫、あと何年生きると思ってんの。」
若さゆえに会社になじめずに辞めてしまってコンビニ🏪でバイトするいいづかさん(唐田えりか)が偶然中学時代のクラスメイト…
同意しかねる部分は特にないけれど、でも何も言ってないくらい当たり前のことしか言わないし、何より登場人物全員の話が浅くて幼くて虚しかった…
バイト先の人たちがあれだけつまんないんだから、せめて芋生さん…
今年『恋愛裁判』『チルド』を観て唐田えりかのことが気になってきたので観た。唐田えりかがコンビニで働いてるのに人が死ななくてウケた。それ以外に面白いところは一つもない。現実的な手触りって、全体から普遍…
>>続きを読む最近朝がくるのが怖くて今日はとくにむなしかったからそういえば観てなかったなと思って観てみた 好きなのはわかってたけどすごく好きな映画だった 自分みたいだなーって思えるところがあって終始泣きそうな気持…
>>続きを読むあらすじを読んでなんだか今の自分に重なる部分がありそうと思って観てみたけど、あまり感情移入は出来なかった。
でも些細な日常を切り取ったようなシーンだったり、本当に過去しばらくコンビニ店員をしていた身…
©Ippo