《ぼ喜多》。
以上、である。
この映画を表す最小公倍数にして最大公約数はこの3字であり、これから後の文はすべてただの蛇足に履かせたローファーくらいの無駄にすぎないのだけれど、せっかく機嫌が良いので…
目黒シネマで『ぼっち・ざ・ろっく!』の映画を観た。『Re:』も『Re: Re:』も初見だった。後編のエンドロール、こんな曲が流れるとは全く予想してなくてめっちゃ泣いてしまった。一人で観にきてよかった…
>>続きを読むオープニングなんて完全新作だし、挿入歌もぜんぶ新曲だし、いい曲ばっかり。バンド好きにはたまらないアニメ。アニメ本編なんか何周もしてて、演奏シーンは何百回もみてるのに、劇場でみるとまた違うよさがある。…
>>続きを読む©はまじあき/芳文社・アニプレックス