「ピクサーはいつでも実生活を作品に活かす」
「本作で取り入れたのは両親や実家の店と僕の関係、そして僕が韓国系ではない妻と結婚し僕の家族の中で起きた衝突」
「特権階級の「水」には「火」の疎外感がわから…
元素表がアパートの部屋に見えた、それぞれの部屋に違う文化がある
監督の家族と幼い頃の生活、外国の妻と結婚したあと起きた家族との衝突
NYは5つの場所を巡れば世界中の文化を体験出来る
アニメーションは…
マイエレメントに感動してメイキングまで見たくなったので視聴
本人が韓国系のアメリカ人の2世として生まれ、その人生経験に基づいた物語だからこそ感動する作品になったのだと納得
父は70年代に身一つで…
良すぎてビハインドまですぐにみちゃった。韓国系アメリカ人が監督とのこと。やっぱり人種差別や親子の繋がりがテーマとして込められているんだよなと思ったし、こんなに実体験を練りこみながらもそこが強調されす…
>>続きを読むNYで生まれ育った監督が子供の頃、韓国人の母と映画を観に行ったときのエピソードが印象的。洋画は通訳する必要だったけど『ダンボ』はそれが要らなかった。アニメーションは言葉を超えて伝える力がある。
『…
実体験を元にした映画だという話。
監督は、韓国からの移民の両親から生まれた韓国系アメリカ人。父親が店を営んでいたが自身は絵が好きでアニメーションの道に進んだことや、韓国系ではない女性と結婚したこと…