ティファニー ニューヨーク五番街の秘密の作品情報・感想・評価・動画配信

「ティファニー ニューヨーク五番街の秘密」に投稿された感想・評価

Chaam

Chaamの感想・評価

3.6
とにかくティファニー最高!
というドキュメンタリー映画。

ティファニーの歴史、ストーリー、デザイナー、ティファニーにまつわる映画、、、
とにかく様々なことを知れます。

『ティファニーで朝食を』
以外にも実はたくさんの映画に出てるんだなぁ、素敵。

この映画を見たあと、
ティファニーのジュエリーが欲しくなります💎笑
蘭華

蘭華の感想・評価

2.9

このレビューはネタバレを含みます

途中まで

ティファニーブルーとティファニーで朝食をの話について語るところはよかった

途中他の映画の映像やドレス👗綺麗
あんまりドレスを着る機会はそうそう無いけど、ドレスに華やかなネックレスの組み合わせ、いいね〜

セクシャリティーの問題にも突っ込んでたのは知らなかった

途中子供が語ってるのも面白かった
日本人の、おっさんの自分にも馴染みが深いブランド。ていうかジュエリーブランドなぞティファニーくらいしか思い浮かばない。くらいの知名度。やっぱ映画に憧れの~な扱いでちょくちょく出るし。でもその歴史の重みとニューヨークとの関わりや、その誇り高き精神は余り知らなかった。ところでジェシカビールってやっぱりべっぴんさんじゃのう。
1917のムービーウォッチメン
物語の構成木のシーン以外も左右対象説について言及してたなぁ!嬉しかったなぁ!

もういろんなところで語り尽くされた何の新鮮さもない「ティファニーで朝食を」の原作比較にこんな尺つかわれると流石にねぇ、、
『ティファニーで朝食を』『グレートギャッツビー』『セックスアンドザシティー』『メラニーは行く!』『オーシャンズ11』

ニューヨークヤンキース
グランドセントラル駅 正座の天井

このあたりにティファニーが使われているというワクワク感。

ティファニーってこんなにすごいんだぜっていうのは伝わってきたけど、今ひとつブランドそのもののコンセプトが分からなかった。
確かにティファニーブルーはいいよね。
こと

ことの感想・評価

3.6
初めてニューヨークに行ったとき

タイムズスクエアの活気や
様々な人々が共存している景色に
世界の広さだけじゃなく
流れる時間の速さも感じたけど、


5番街をふらふら歩いていたときに
ティファニーが目に入ったあの瞬間は、

時間がゆっくりに感じられて
頭の中の世界が
あの映画のひと場面に絞られました。


「ティファニーで朝食を」

こんなに1つのブランドに
夢を持たせる映画も他にないですよね。


私もいつか5番街のあの店で、
ブルーボックスに入った
ジュエリーを買えるようになろう
ゆーか

ゆーかの感想・評価

3.5

2019年118作品目

ティファニーの歴史

ティファニー買収なんとなく悲しいけど、
ティファニーて憧れのブランドなんだね。

金属アレルギーだから、貴金属や宝石に興味があまりないんだけど、あのティファニーブルーの箱は素敵🎁

いつか誰かプレゼントしてくれないかな…
なんて妄想は自由だ!!
H

Hの感想・評価

4.5
✨✨✨
終始、前のめり観賞〜。

バズ・ラーマンが、ちらっと。
オシャレマンだった。
『華麗なるギャッツビー』のディジーのジュエリーはティファニーか〜♡

ティファニーの歴史がザックリ知れて、とっても面白かった。

1番最初のブルーボックス、見てみたい❤️
素敵❣素敵️💕素敵🎀

こんなふうに感性が刺激される
映画は大好き。

ティファニーのすべてがわかる、
と言っても過言では無いですよね。
この作品!

素晴らしい歴史とテーマに彩られ、
多くの著名人に愛されたティファニー。

あー、楽しかった❣️
なっこ

なっこの感想・評価

3.0
ティファニーブルーはコマドリの卵色。

特別なブルー。
それは、女性を最も美しく見せる色なのかもしれない。ターコイズブルーにも近い。映画を見ながらその日身に付けいてたのがターコイズのネックレスだと気が付いてその偶然に驚いた。このブルーにはやっぱり人を惹きつける不思議な魅力があるのだと思う。

ティファニーについて語る多くの人のインタビューとステキな音楽、そして何度も出てくるゴージャスなジュエリーの数々。

本当に素敵なジュエリーは身に付けてみないとその価値は分からない。
あの魔力のような力は一体何なのだろう。宝石の力を借りて自分が特別な存在になったような感じ。店員さんの今ならコンプライアンス上とても許されないようなエピソードがステキな言葉で語られているのが印象的だった。

ブルーブックと呼ばれるカタログを眺めてあれが欲しいこれも素敵と語り合うのはきっと楽しいはず。ジュエリーは身に付けられるアートのようなもの。そこにある物語や職人さんの技術、天然石自体に閉じ込められた時間、そういうロマンがある。

買いためたアクセサリーをちゃんとお手入れしよう、見終わって密かに決意した。
>|

似ている作品