
原作は連載当時に読んだきりでしたが、かなりショッキングな内容なのは覚えていました。
奈緒、三吉彩花、風間俊介のそれぞれの攻めた演技は素晴らしかった。でも早藤は玉置玲央辺りの方がハマってたと思いまし…
伝えたい事が分かりそうで、わかりにくかったり
いい事言ってそうで、理解しにくかったりした
心が侵されてる時の、判断力が鈍る感覚は人間らしくてリアルに感じた
拡散された先生と新妻くんの写真は誰が撮…
これまでの被害体験によって、主人公の「男はこうで、女はこうだ」と言った悲観的な意見が構築されていったと推測する。
一方で、主人公に共感させようとする語りが少ない印象を受ける。
その他の登場人物におい…
友人の夫に犯される主人公。バイト先の店長に誘われるがまま、恐怖心に蓋をして行為に及んだ男子高校生。似た経験をしながら、男と女という非対称性から分かり合えない。自ら選択したわけでない性とどう向き合うの…
>>続きを読む2026年25作目
インティマシー・コーディネーター騒動で話題になった作品。
見たことに何の意味もなさないほどの胸糞映画であることを覚悟していたけど、想像していたよりは作品として見れた。
早藤…
風間俊介の笑顔が今後直視できなくなる作品。幸薄顔で身体を張る奈緒の演技はすごい。登場人物みんなおかしくて、人間という生物が嫌いになりそうになる。
映画の尺には収まりきらなかっただろう登場人物それぞれ…
登場人物の言動に一貫性がなく誰にも感情移入できないストーリー性がない酷い映画。
エロい映画を素晴らしい俳優さんたちだけで目の保養のために作ったのかな?
セリフも酷いもんなのに俳優陣の演技が本当に素晴…
©2024「先生の白い嘘」製作委員会 ©鳥飼茜/講談社