
同窓会で再会した男の微妙な溢れ出る甘ったるい性欲感と気まずさの同窓会の会話で、最初脳ダメージ食らったけど、中学時代2人で図書館で勉強していた男の思い出と、それを感情的に引きずるパートが美しい。
ゴイ…
ずーっと会話が気まずい。
こうすけはキレても良いと思う。
好きだったとはいえ、何年も会ってない人の死をこんなにも悲しむのか、と思った。
しかし考えてみれば、仲の良かった時期もあるが時を経て…
岡本玲演じる美咲の、会話の節々で言葉に詰まる演技が、とてもリアリティがあって良かった。これまではテンポ良い会話シーンに魅力を感じていたが、テンポはゆっくりだが、言葉を丁寧に選びながら会話をするのも、…
>>続きを読む良かった。
地元の同級生の雰囲気がリアルだった。
なんというか、ああ、こんな話し方するよな。同級生って。って感じ。てか優しい同級生ばかりで安心した。
悲しさがじんわりと込み上げてくる感じが良かっ…
変わったものも、変わっていないもの、全て抱きしめながら、進んでいく。
非常に好きな作品だった。会話の内容やトーンのリアルさに惚れ惚れする。学生時代の自分たちを振り返りながら、何も変わらないファミレ…
2026/07/10鑑賞。
石橋夕帆監督、日高七海さんの舞台挨拶付き。
「まあ...どうにでもなるでしょ!」
石橋夕帆監督の映画は、何でもない会話がとてもいい。人の温度が確かにある会話。
言葉…
岡本玲さんが主演で、町中華元伝道師の坂ノ上茜が妹役で、脚本が「ザッケン」の上村奈帆ということで、20時からだったけど厚木に観に行った。
岡本玲さんの横顔が、色んな表情ができ、しかも超綺麗だった。年…
今年の邦画ベスト「ザッケン!」の上村奈帆監督が脚本を手掛けてるってことで観に行ったぞ。
なるほどなあ。中学の同窓会とか、成人式の時以降は開催されてない認識なんだけど、ただ単に自分が呼ばれてないだけ…
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