ひとりたびの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ひとりたび』に投稿された感想・評価

oioi
3.5

自分も里帰りしたような、ゆったりとした時間を感じる映画だった。

会話のテンポ感がとてもゆっくりで、でも実際はこんな感じだよなと思うリアルさがあった。
会話のテンポや言葉遣い、そのときの空気感から登…

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燭台
3.2

脚本上やっぱり仕事をしてる、してないの差だけでこんなにも物語の進行速度が違うんだなと。無職を魅力的に描くのは難しい。それに自分のことを好きだと伝えてる男に対してああいう態度をとったり元カレの話ばかり…

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Mcom
3.7

タイトルだけで見に行ってみた作品。
ロードムービーかと思いきや、仕事や恋愛にモヤモヤを抱えた30代女子のヒューマンドラマでした。
丁寧で心地よい空気感の映画だったと思います。
日高七海が良いキャラし…

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石橋夕帆監督の撮る映画は切ないシーンや苦しいシーンでも優しさがそこにはある気がして本当に好き
長回しは今泉力哉監督とかとは違う手法で、それぞれ感じるものも全く違うけど、むっちゃ見応えある

監督、演…

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石橋監督、岡本玲さんのお見送りサイン会付きの上映に行きました。
題名からロードムービーかと思ったら、多分失恋?してふと、初恋を思い出しモヤモヤしたアラサー女性の物語でした。
正直何故?な主人公。
会…

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TKNR
3.5

2026年 289作目
(劇場 220作目)

前回K’sシネマに来た際に予告編観て知った作品。

キャストや監督、脚本の布陣の割には公開規模小さいかなと。

社内にいる元カレに新しい彼女が社内で出…

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3.7
姉妹の会話や、かつての同級生との会話など、自然で心地よかった。日高七海氏演じる由佳の傷ついた友人への自然な寄り添い方が特にグッと来た。冒頭の自転車と並走しながらの撮影など、印象に残るシーンも多数。
日高さん、本当に素敵だった。
地元の友達を本当にそこにいる感じで素敵に演じられていました。自然な演技がしみました。

2026年(令和8年)6月30日(火)
K's cinemaにて鑑賞

映画の出来映え云々の前に主人公にイライラしてしまい、映画どころではなかったです。

詳細な感想はこちら。
https://ry…

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男目線で観ると……中学男子が女子との仲良しエピソードを家でお母さんにペラペラ話すはず無いやんけぇ!なったね

東京での仕事を辞め地元和歌山へと帰ってきたぞ!同窓会が開かれるっつ〜ことで、当時仲の良か…

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