
忘れるためには、形にして手放さないといけない。
実は第一章がいちばんお気に入りで、やりとりすべてがぐっときた。
見えないものは見なくていい。
それに対する返しに、普段は飄々としているほしくんの心が一…
【田辺・弁慶映画祭セレクション ⑨】
本企画でのラストの作品。
6章のショートエピソードで構成されている。
各エピソードはとても観念的?な作風で、関連しているような、していないような、捉えるのが…
田辺・弁慶映画祭セレクション2026にて
2026年34(14)
トークショー
上映前:大熊花名実、村田夕奈
上映後:山田純、坂本憲翔、西山将貴、藤本匠、村田夕奈、MC松崎ブラザーズ(松崎まこと…
ポスタービジュアルに惹かれて観ました。
今までこういう自主制作のような映画を観たことがなかった。
これこそが映画を作るってことなんだ。
同世代の監督や俳優陣やスタッフの熱量を感じて、自分も頑張ろうと…
フォントの力恐るべし
mv寄り
登場人物の関係値、性格を読むのに時間がかかってしまう
ヘアメなのか演技の話し方なのかもっと分かりやすくなったらいいのにな。。
画質が悪いからと言って過去の回想ではな…
ポスターとタイトルに惹かれて気になってた映画。
あの時間は 自分の中に生きてて わすれたり 思い出したり。
自分の一部となってることは確かだな〜
自分より若い子たちが作品作りしてるのをみるとわ…
なんだか最近「別れ」に関する出来事がちょうどあったからか、うわあああってなりながら観てた。悲しいんよなあ、別れる時って、すっごい悲しいの。
でも気づいたら全然平気になってるんよなあ、その人がいない生…
わたし大人になったなと思う瞬間と、どうしてこんなに幼稚なんだろうと思う瞬間が毎日交互にやってきて、
心の中のノイズが溢れる時がある。
だけれど、全部出してしまったあとは、もうきっと「ありがとう」し…
ポスターのデザインと映画の名前に惹かれて
一部除き章ごとに繋がりはあるけれど展開があっという間で1度観ただけじゃ整理出来ない映画。
最後っていつもその最後が終わってから気付きがちで、大切に出来てい…
©村田夕奈