シネマリスでティーチイン付きの上映に参加させていただきました。
監督さんの経験を直に活かして制作しているようです。
夢や憧れを持ってもそれが続かず叶わないこと、それでも進む、と言うテーマの作品でした…
長い
ずっと同じラインで悩んでいる人が、思っていること(最初から最後までほぼ変わらない)をべらべら喋りながら、他者や社会と本気で衝突することをせず、過去の自分や友達に無条件に鼓舞されるのループをし…
男が、というか、他人が部屋にいたら、創作捗るわけないよなあ、と思った。あれはリアル。7年間芽が出ない理由も説得力ある。どうなんだろ、マルチタスクできる人ならパートナーがああいうふうにそばにいても書き…
>>続きを読む25歳は夢の曲がり角。10代の夢や情熱のまま突き進めるのか、諦めるのか。
もちろん違った形の夢や未来は手にすることはできるけど、18歳の私が「あきらめるな、応答せよ」と応援してくれる。
宮森玲実が、…
主人公と母親が対面で食事をするシーンから始まった。
18歳、18歳の私。25歳、25歳の私。
喫茶店の店主がページを繰ると鈴の音が鳴る。
壁に吊り下げられた電飾。
まいばすけっとで買う缶ビール。
テ…
画面に向かっていっぱい喋りたくて作った映画って言ってて納得
欲望の強さと実現するエネルギー(@_@)
もっと親孝行したくなったーエンドロールが良かったー自然音のエンドロール好きなだけかもー
きもいが…
2026/01/14
新宿の K'sシネマ で鑑賞。監督のティーチインありで観た。
真っ当に記憶を持ってる人の鑑賞が可能なものだった。(僕は異常なので)
監督は「連続自己肯定感映画」と仰ってた。
そ…
何者かになれない若き主人公の葛藤を描いていますが、時間軸が意図的にズレたりしてるので、実はすでに何者かになった更に未来ののぞみの視点から語られる劇中劇なのでは、と思ったり。躍動感のある演出に引き込ま…
>>続きを読む©食卓