"歯医者、エッシャー、司法書士…おじさん"
世界的に大ヒットしたインディーゲーム「8番出口」の実写映画。監督は川村元気。
二宮和也演じる主人公の青年は、満員の地下鉄に乗り込み派遣バイトに向かって…
2025年。
観ているあいだにものすごくストレスが溜まる。つまり、よくできたホラー映画である。
主人公は派遣社員の男性(二宮和也)。喘息持ちである。
派遣先に向かっている途中で、泣き喚く赤ん坊…
嫌いじゃないです。
ゲームが原作っぽくて流れは楽しめた。本当にこんな目にあったとしたらリアクションがなんかおかしいけどね。
どうでもいいんだけどラスト、それまで表示があった「8→」の先ではなかったの…
面白かった。
最初はもう単純というか、繰り返している感じだったので映画としては退屈でしたが、意外と話がしっかりしていて面白かったです。
演出も不気味で雰囲気があってよかった。
原作のホラー➕主人公…
©2025 映画「8 番出口」製作委員会