なんなんなんなんなんなんだー。
なんの情報も得ず鑑賞。
これは、父親になる覚悟を持つまでの話し?
その覚悟は、茨の道である。
現代の茨の道を地下鉄出口までの通路で表現。
現代社会の問題と紐づ…
ゲームを速攻でクリアしてしまった側の人間なので映画だとニノがめっちゃ迷うと分かっていてもイライラしてしまう気がしていた
が、意外とそうでもなく見れた
ただ、前半はほぼゲームと同じような内容で退屈…
異変のリアクションタイム以外、割とちゃんとしてて驚きました。
異変を感じたら引き返せ。
って書いてあるのに
棒立ちでリアクションしてたのは映画だからしょうがないですが笑えました
世界観の深みが増…
この映画を見るためにゲームを攻略してから挑みました。ゲームをプレイした後の方が異変に気づきやすくて楽しかったです。あまりにゲームが下手で何回も0番に戻り全部の異変を見つけました。
映画はゲームには…
アイデア一発勝負の低予算インディーズ的な作品ながら、なぜか最後まで観いってしまい、結果的に“あり”な作品に思えた。二ノ宮氏のいつも通りの肩の力を抜いた演技におじさんの個性的な表情だけでも何故か不思議…
>>続きを読む原作のゲームには特にストーリーというものは無いので、もしかしたらミステリー要素を足した感じになるのかな?なんて期待して観てみたら、ヒューマンドラマ風だった。面白い試みだとは思ったけど、やっぱりこのゲ…
>>続きを読むすごい。全シーン地下鉄の通路で代わり映えしないのに退屈じゃないし、むしろ主人公(名前すらない)に何が起きたのか、この状況から抜け出せるのか気になって観てしまう。
元はゲームだが、遊んだこともないし…
ここまで褒める所がひとつも無い映画も珍しい…
確かに原作のゲームにはストーリーが無いので、映画化に伴いある程度の肉付けが必要だろう。しかし何故に現代社会で子供を育てる不安感をベースにするんだろう。…
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