家族の過去と未来が繋がるファンタジー。
細田守のなかではトップクラスで好きな映画。作家性とエンタメが丁度いいくらいに両立していたと思う。特にひいおじいちゃんの話がよかった。海に浮かんで叫ぶ場面がめ…
想像していたより面白かった
自分自身の家族構成とも似ていることもあり共感しやすかったのかな
家族愛をテーマにしていることや時空を超える演出はもちろんある
主軸は共通しているが毎回作風を変えて作品を…
何だろう反抗期があるのは分からないのでるけど、そればっかりに焦点があたって、くんちゃんのいいところがまったく描かれておらず、くんちゃんが好きになったっていう視聴者がいるのかが、疑問です。
こうゆう作…
映画に入り込めなさすぎて
ごめんなさい。
始まってすぐ観るのやめたくなったけど、
細田守監督すきだから、
最後まで期待して視聴。
だけど、
やっぱり期待だけ残っちゃった作品。
「時をかける少女」の…
フィルマークスの評価と自分の評価が今までで一番乖離したかも
ミニマムな話作り、物語の起伏の少なさは、面白くないとは違う気はする
それぞれの人生にそれぞれの物語があり、それを時を越えて認識する事に…
劇場上映時に鑑賞しました、8年も前になるんか...
冗談抜きで、友達と一緒に行って初めて'くっそつまらん'って意見が一致した映画だったのは覚えてる。
'もしもおかーさんが〜だったら生まれなかっ…
ワンオペ育児中に流し見。主人公やミライちゃん(赤ちゃん)が泣くシーンは、1歳の娘も反応して興味深そうに観察していた。
2人目を考える際の参考資料になるな~、旦那にも見せようかなあ~と思いながら鑑賞。…
下の子が生まれるということは、生まれて初めて両親の愛を独占できなくなるということ。自分が1番愛されていないのかもしれない、愛を失うかもしれないという気持ちを、また保育園にも行っていない幼児が文字通り…
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