【親としての格の違いを自慢された感じ】
四歳児くんちゃんの、夢と妄想とファンタジーの狭間の大冒険。
…な映画。
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あらすじだけ聞くと別に悪くなさそうなのに、観た人達の悪評は聞いていた。…
リアルな4歳児を表現出来ているのは評価高いが、ワクワクしに映画を観てるのにイライラが勝る作品だった
コンセプトは分かるが、伏線が余りにもおざなり過ぎるのと、母親が猫嫌いになった理由など必要ない情報…
子育てに関するディテールの描写にはかなりリアリティあり。一方で子供の声や演技はどうしてもリアリティがないのでちぐはぐな印象も。子供向けなのか大人向けなのか絞りきれずどちらにもヒットしない形になってし…
>>続きを読む子ども視点で見るファンタジー。
ボロクソに叩かれてる割には結構良かったです。名作とは言いませんが、言わんとすることはわかるというか…描こうとしているものはちゃんと描けている気がします。
しかしヒ…
んおぉ~ちょぉっと盛り上がりに欠けるかな〜、映像はやっぱり良きです。4歳のくんちゃんに妹が生まれた!両親の愛を独占されたようで、ご機嫌斜めなくんちゃん。庭の不思議な木がくんちゃんに知らない家族の一…
>>続きを読む119作目
題材はとっても好きだった
お父さんもお母さんも昔は当たり前に子どもだったし(愛おしい)、おじいちゃんおばあちゃんが一生懸命に生きてくれたから今の私たちがいる。ここの描写だけ、軽率にちょ…
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