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パシフィック・マザー
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『パシフィック・マザー』に投稿された感想・評価

3.9
母、海、大自然、圧倒的な美を見せられた。
3.7
「パシフィック」と言われれば「リム!」と応える自分にとって、試写会じゃなければ選ばなかった題材だろう。

観なかったら「出産場所を選ぶことは妊婦の権利である」という発想も価値観も一生得られなかっただろう。
それだけで自分にとっては観た意義があったかもしれない。

「自然な出産と安全な出産を天秤にかけて選択する」ではなく、ちゃんと両立できるんだという可能性を示している。

助産師、胎盤、臍の緒の意味を改めて認識。
マオリでは「胎盤とlandは同じ単語」というのは奥深すぎた。

母体が危険で、望む出産ができなそうになった妊婦。きっと理想と現実の狭間で大きく揺れていたのだろう。
それを察した助産師は、お腹の子の声を聴きなさいと言い、現代医療の方向へそれとなく背中を押してあげる。
妊婦は「自分で選択した」という大事な気持ちを保つことができた。
助産師の対応に高いプロ意識と妊婦に寄り添う優しさを感じた。
そして病院主体の現代の出産では難しい対応であることも感じた。

複数の妊婦から「水中で産む」ことへの強い憧れ・こだわりを感じたが、その意味は語られなかったのでよく分からなかった。自然派の妊婦にとっては当たり前の発想?

それにしてもインサートされる海中のダンスが神々しい。
海のように、母のように。
病院で出産したくない!自宅や海や山、自然に囲まれて子供を産みたいの。この素晴らしさと産む権利の主張を、世界中に広げたい的なドキュメンタリーでございました。

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