
アマチュアの映画作家が別府のミニシアターのイベントに参加した後、付近を観光して帰る。
別府の短編映画プロジェクトの一作で豊後大野市の観光映画。
色々と名所を知れるので観光映画としては十分。
話…
とても面白かったです!
印象に残ったシーンは、
①焚き火のシーンと舞台挨拶のシーンの
カメラワークがすごく好きでした!
②終始、抑えきれず自然に笑ってる天野さんがとても素敵で、つられ笑いを何度もしま…
かなり好きだった。
上映後に足立監督と窪田将治監督のトークイベントがあって、そこで窪田監督が、主人公の事を足立作品のなかで群を抜いて共感できない、と言っていたのが印象的だった。
で、足立監督が脚…
そこまでお客さん多くなかったけど、所々に差し込まれるクスッとポイント(クスッとどころか爆笑ポイント)で大盛り上がりでした
個人的に刺さったセリフも多くて思っていた以上に余韻
佐野弘樹さん、天野はな…
「ヤンヤン」を見損ねたのを悔いていたところ、天草でも上映されると聞きつけ何度かスケジュールを確認したタイミングで、ずっと気になっていた今作が一夜限り上映される(!)とあったので、一転。
初めての天草…
百円の恋の脚本好きで、雑魚どもよも好きな足立監督なので期待値上げまくって期待して映画館行ったので、期待を超えることがなくちょっと残念。
1番ハマらなかった理由は主演女優のキャラ。
顔がかわいいと感じ…
1.はじめに:足立紳監督との相性
❶足立紳は、日本映画学校(現・日本映画大学)卒業後、相米慎二監督に師事。助監督、演劇活動を経てシナリオを書き始め、29歳の『MASK DE 41 マスク・ド・フォ…
いい映画だった俳優さんたちの演技が素敵で笑わせられるシーンがたくさんあって幸せ
あとは好きな人の好きなところで外見が好きなのか内面が性格が好きなのか勝手にさせてくれみたいなセリフが印象的
静かなロー…
太郎は、チャランポランだけど、ちゃんと映画監督でミキのことを心の中で映画を撮ってるつもりだったんだ。
あのツリーの中での太郎の夢は、一日中ミキを写した映画の心だ、
好きな人を撮ってみたらいい映画にな…
人生に迷う男のロードムービー。
一緒に暮らす彼女に養ってもらっている映画監督の大山太郎。大分県で行われる映画祭で入選作を上映してもらうも、映画を厳しく批判されて意気消沈。
翌日、隣町の築後大野へ向…
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