受け身で流されることが多いシンペイが、カスミと出会い振り回されていくうちに気づけば自分の意思で向かう先を決められるようになった。
大阪の夜が多く独特な空気感をまとっていた。
最後のほうの主題歌が入っ…
手書きタイトル映画だし、浮気をエモとするジメジメしたエモがり恋愛映画だと思って観始めたけど、カラッとした爽やかな感じで良かった。浮気はしてるんだけど、あんまりキモいと思わなかった。新平から性を感じな…
>>続きを読む4度目の視聴
紹介した友達にはあまりすきじゃないと言われて、改めてなぜ自分はこの作品がすきなのか整理するために視聴
映画通して感じたのは憧れの気持ちが強いこと、深く知らない年上の女性とひょんなことで…
もう好きバレ?してるかもしれないけど?なんか山本奈衣瑠?さん?って方?が?気になる?というか?夢中?みたいな
俺が100回は夢にみたボーイミーツガールでたまげましたわ 奇妙礼太郎の超豪華付録付きだし…
磯部監督の作品ほとんどに登場する真夜中はモラトリアムの象徴。だからこそ多幸感と終わってしまう切なさがスペーシーな劇伴とともに情緒たっぷりに表現されていて、もうそんなの好きにならずにはいられないといっ…
>>続きを読むああ、星の王子さま、イマジナリーフレンド、過去から戻れたら何処からやり直す?、人は出会うべきして出会うもの、偶然じゃなく必然、そんなうちに互いに惹かれあっていくのだろうか
好きになる理由とか、なんで…
©belly roll film