映画館での出会い、憧れるぅ。私にとっては最初のあの出会いがピークだった。私も映画好きなカワイイ若い子たちと映画館のおなじみさんになりたい。その後の夜さんぽもすごく良かった。でもその後が長かったな…、…
>>続きを読む同作と同じ磯部鉄平監督の『凪の憂鬱』が好きすぎて、期待感が膨らみすぎ、なかなか見るに至らなかった今作を鑑賞。
詩的な映画だった。間違いなく詩的な映画ではあった。そして、改めて辻凪子さんという逸材の…
新平のオーバーアクトが終始うるさくてキツイんだが、いつまでもイマジナリーフレンドが見えている幼児性と呼応しているものと思えば整合性はあるのかな?とは思えどもイチイチ感情的な様を見せられてはイライラす…
>>続きを読む単純な恋愛モノではない群青劇。
主人公のシンペイ、カスミの絶妙な距離感が良かった。
親戚の親子、映画館で知り合ったおばさん、お巡りさんとの少し奇妙で暖かい交わりが心地よかった。
1つ、面白い仕掛けが…
きっと現実とは程遠い関係性、こんな理想的な男女の関係性があってもいいじゃないか、って本作を手掛けた人間たちのメッセージが聞こえてくる気がします。
そして、まさかの展開というか、想定外の作品でした。…
すごいな 自分のためだけにあそこまで主人公を巻き込む女たち 勝手に傷を舐めあって 肉まん分け合ったりして たくましいや
事実としては最低だけど 浮気をしていても第三者からしたら他人で そのひとの…
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