一文無しの主人公は青春時代を過ごした町の小さな映画館で働くことになり、そこで出会う人を通じて自分と向き合う・・・みたいなストーリー。
映画愛は伝わってくるが、全体的に甘ったるくて薄味。
展開も不自…
浜の朝日の嘘つきどもととか、そーゆーミニシアター盛り上げよう系の作品好きなんですよ。あんま映画館行かないけど、そーゆー映画館でしかかからない映画を観るためにたまに行きます。交通費が余計にかかっちゃう…
>>続きを読む記録用
2026No80
この映画館行ったことがあり、川越スカラ座繋がり。なかなか面白い映画だった。「映画ってやっぱりいいね」っと思わせてくれる。キャストも1人1人味がある。
今は都内の映画館どこで…
映画愛が詰まった城定監督作品。
元ホラーの映画監督(小出恵介)をはじめ、ホームレス(宇野祥平)、劇場の館長(吹越満)など、今にも潰れそうな小さな名画座を通じて出会う人々の悲喜こもごも。
ロケ地は…
↓映画の感想は⭐︎から⭐︎まで。しばらくは関係のない話なのでお好きなようにしてください。
ゴールデンウィークの5月6日。朝起きたら誰もいない。長男次男は妻の実家、末娘はバレエの発表会に向けた練習…
”一瞬の夢と、祭りの終わり。この場所からもう一度…。〟
U-NEXTにて。
そこにあるのは、存在しない町のはずなのに、
なぜか知っている気がする風景。
銀平町という場所は実在しない。
それ…
『銀平町シネマブルース』製作委員会