ヨーテボリ映画祭にて。
ベルリン見逃し作品。「エボリューション」「エコール」などのルシール・アザリロヴィック監督作。
また少女と大人の不穏な関係性が見える映画、相変わらず映像はキレイ。
16歳の…
【第75回ベルリン映画祭 芸術貢献賞】
『エヴォリューション』ルシール・アザリロヴィック監督作品。ベルリン映画祭コンペに出品され芸術貢献賞を受賞した。
大傑作!現代のダーク・ファンタジーとでも言う…
[少女が見た"雪の女王"と不在の母親] 50点
2025年ベルリン映画祭コンペ部門選出作品。ルシール・アザリロヴィック長編四作目。1970年代の冬のある日、16歳のジャンヌは児童養護施設から逃げ出…